

歌詞
脈打つ温度
垂井真, 藤森さな
エンジンは街をかけ 風を切ってく
ぼんやり描いた この先の風景は
線路をまたぐ大きな橋
手を振った影が笑い 宙に消えた
確かに あなたがみてる
わたしをみてる
行き交う人々に目もくれずに
まっすぐに
息を止める意味もない
わたしも笑う それだけでよかった
手を伸ばす指がふれる 脈打つ温度
透明になった輪郭をなぞるよう
面影とかさなりながら
わたしも笑う この街の中を歩く
- 作詞者
垂井真
- 作曲者
垂井真, 藤森さな

垂井真, 藤森さな の“脈打つ温度”を
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