

歌詞
気をつけろ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
道をあけろその手をあげろ
狼煙上げ俺らに気をつけろ
半端なやつらをねじ伏せろ
駆けるタイガーと昇るドラゴン
悲鳴をあげようとねをあげようと
手を抜くことはできないの
戦いのため生まれた漢
牙剥くタイガー火を吹くドラゴン
0774レペゼン城陽
こちら京都の南のお山の方
凶暴で獰猛なrhyme & flow
音がなればそこが俺の居場所
媚びと油は売らぬラッパー
研ぎ澄ましてある第六感
時のすぎゆくままになったが
マイナスをプラスに変えた才能が
あるわけじゃない荒削りのMIC
正真正銘正面突破のタイプ
体と夢xxlサイズ
俺が歌い出すのが始まりの合図
探し求めてた活躍の地
Hiphop戦国殺伐のシーン
俺に必要はない策略や地図
俺には流れる侍の血
道をあけろその手をあげろ
狼煙上げ俺らに気をつけろ
半端なやつらをねじ伏せろ
駆けるタイガーと昇るドラゴン
悲鳴をあげようとねをあげようと
手を抜くことはできないの
戦いのため生まれた漢
牙剥くタイガー火を吹くドラゴン
Im'a 忍者と古都京都のhybrid
忍具のスキルはスティル磨く毎日
正装はすぐ汚すのにWhite T
だが汚れの数産むエキサイティング
奴はドロボー?
またはdope boy?
本物なら行動がまず証拠
裸で語るが違うホモ
神明にて兄貴の背に紋紋
昔ならうってた下手
それも変えてくプラスとツェーマン
終わらないから誰かのエダ
舐めて近づいたらさせちゃう怪我
まわすjointと頭後ペラ
だが秘め事は軽く喋れない
出し飽きてんだ
幾多の目無し
今からは俺の番 だしまずその
道をあけろその手をあげろ
狼煙上げ俺らに気をつけろ
半端なやつらをねじ伏せろ
駆けるタイガーと昇るドラゴン
悲鳴をあげようとねをあげようと
手を抜くことはできないの
戦いのため生まれた漢
牙剥くタイガー火を吹くドラゴン
- 作詞者
GINJI MIKAZUKI, 136youngboss
- 作曲者
Daddy Smooth
- プロデューサー
Daddy Smooth
- ラップ
GINJI MIKAZUKI, 136youngboss

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兄貴分と弟分
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 1
序章
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 2
試したい
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 3
武士
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 4
ぽっぽ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- ⚫︎
気をつけろ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
E - 6
俺の話を聞け
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 7
飛べよ吼えろ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 8
バイバイ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 9
明日会えるかな
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
作品詳細
令和に残す、昭和の魂。
平成生まれ昭和育ち
そんな兄貴が、弟に教える。
“漢としての生き方”というものを――
教えるということは、
自分自身も体現し続けるということ。
ちょっとお茶目で、鈍臭い。
だが、どこか憎めない可愛い弟と、
義理と人情を、背中で語る兄貴。
これは、
二人の漢の物語。
アーティスト情報
136youngboss
136youngboss(イサム・ヤングボス) 1994年12月31日生まれ。京都・城陽出身。 京都の南、お山の方から現れたラッパー「136youngboss」。 育った土地と、そこで生きる人々への深い愛情を根っこに、義理・人情・不器用な誠実さを言葉に変えて紡ぐ、漢気ラップの体現者。 18歳でラップを始め、地元の仲間と共に「BARK BROZ」、のちに「Planet Gan9」で活動。 20歳頃には一時的に音楽から離れたが、人生と向き合い、2022年に136から「136youngboss」へと改名し、 本格的にソロキャリアを再始動。 同年に発表した『刺青は背中から』は、“刺青と銭湯”という映像世界と真っ直ぐなリリックが注目を集め、 YouTubeでは公開後わずか1ヶ月で10万回再生を突破。改名後初の作品にして、自身の代表作となるヒットを記録した。 さらに、沖縄のバッズマン・CHOUJIを客演に迎えた『魂の花 feat. CHOUJI』は、 136youngboss史上最も人気の高い楽曲として、全国のリスナーから絶大な支持を獲得。 情熱と哀愁が交錯するこの曲は、魂を込めたリリックと沖縄を感じさせる優しい音が融合した、唯一無二の一曲となっている。 そして2025年、第一章の集大成とも言える1stアルバム『漢船』をリリース。 全曲Dodge Noledgeプロデュース、13ELL(京都)、POWER WAVE(京都)、JASS(大阪)、柊人(沖縄)らが客演参加。 「平成生まれ昭和育ち」のラッパーが描く、義理と人情の物語が詰まった決定的一枚となった。 名義に込めた「youngboss」は、 地元を引っ張り、仲間を想い、次の世代に何かを残そうとする姿勢の象徴。 今も変わらず、“お山の方”から、地道に、でも真っ直ぐに音を届けている。
136youngbossの他のリリース
GINJI MIKAZUKI
YBF



