

歌詞
俺の話を聞け
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
泣かしてる彼女の涙がヒント
急ぎすぎてたまに忘れるスピード
Oh oh俺の話を聞け
俺の話を聞けよ
こんままじゃ終われない
受けてきたくさんの愛
共に見れない友は切るしか無い
Oh 人の話を聞け
ひとりぼっちでは見れない夢
間違えて学んでんだ
俺と同じ轍なら踏むな
人の意見はアテにすんな
だが誰の言葉かが肝心だ
批判やヘイト嫉妬は無視
時間がねぇと愚痴る二の次
他人の目でしか見えないピース
パズルは1人の力じゃ無理
寄せては返した倍返し
負けは嫌い俺、半沢直樹
馬鹿にしたあんたらの顔に泥を
ぬるならそれ簡単なのに
仕返しの仕返しを繰り返し
ずっと争い失う互いに
そこで気づく大事なことに
暴力権力愛は買えない
泣かしてる彼女の涙がヒント
急ぎすぎてたまに忘れるスピード
Oh oh俺の話を聞け
俺の話を聞けよ
こんままじゃ終われない
受けてきたくさんの愛
共に見れない友は切るしか無い
Oh 人の話を聞け
ひとりぼっちでは見れない夢
試験じゃねぇし正解はねぇからもがいていたんだエイデイ
家では待ち惚けしてる彼女とディナーの手作りボロネーゼ
愛想を尽かしたのはベイベー
最後の言葉に手がでーへん
野球で言うたらスコアブック上に刻まれるまたkkk
パンツの中にはガンジャ
気をつけている犬やパンダ
エリミン半錠とアサヒ缶
手売りで盤売ってた毎晩
行動ならはなからmy self
無い頭も無理くり回転
時に初心忘れない様吸う親からパクった思い出のマイセン
泣かしてる彼女の涙がヒント
急ぎすぎてたまに忘れるスピード
Oh oh俺の話を聞け
俺の話を聞けよ
こんままじゃ終われない
受けてきたくさんの愛
共に見れない友は切るしか無い
Oh 人の話を聞け
ひとりぼっちでは見れない夢
- 作詞者
GINJI MIKAZUKI, 136youngboss
- 作曲者
Daddy Smooth
- プロデューサー
Daddy Smooth
- ラップ
GINJI MIKAZUKI, 136youngboss

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兄貴分と弟分
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 1
序章
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 2
試したい
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 3
武士
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 4
ぽっぽ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 5
気をつけろ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- ⚫︎
俺の話を聞け
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
E - 7
飛べよ吼えろ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 8
バイバイ
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
- 9
明日会えるかな
136youngboss, GINJI MIKAZUKI
作品詳細
令和に残す、昭和の魂。
平成生まれ昭和育ち
そんな兄貴が、弟に教える。
“漢としての生き方”というものを――
教えるということは、
自分自身も体現し続けるということ。
ちょっとお茶目で、鈍臭い。
だが、どこか憎めない可愛い弟と、
義理と人情を、背中で語る兄貴。
これは、
二人の漢の物語。
アーティスト情報
136youngboss
136youngboss(イサム・ヤングボス) 1994年12月31日生まれ。京都・城陽出身。 京都の南、お山の方から現れたラッパー「136youngboss」。 育った土地と、そこで生きる人々への深い愛情を根っこに、義理・人情・不器用な誠実さを言葉に変えて紡ぐ、漢気ラップの体現者。 18歳でラップを始め、地元の仲間と共に「BARK BROZ」、のちに「Planet Gan9」で活動。 20歳頃には一時的に音楽から離れたが、人生と向き合い、2022年に136から「136youngboss」へと改名し、 本格的にソロキャリアを再始動。 同年に発表した『刺青は背中から』は、“刺青と銭湯”という映像世界と真っ直ぐなリリックが注目を集め、 YouTubeでは公開後わずか1ヶ月で10万回再生を突破。改名後初の作品にして、自身の代表作となるヒットを記録した。 さらに、沖縄のバッズマン・CHOUJIを客演に迎えた『魂の花 feat. CHOUJI』は、 136youngboss史上最も人気の高い楽曲として、全国のリスナーから絶大な支持を獲得。 情熱と哀愁が交錯するこの曲は、魂を込めたリリックと沖縄を感じさせる優しい音が融合した、唯一無二の一曲となっている。 そして2025年、第一章の集大成とも言える1stアルバム『漢船』をリリース。 全曲Dodge Noledgeプロデュース、13ELL(京都)、POWER WAVE(京都)、JASS(大阪)、柊人(沖縄)らが客演参加。 「平成生まれ昭和育ち」のラッパーが描く、義理と人情の物語が詰まった決定的一枚となった。 名義に込めた「youngboss」は、 地元を引っ張り、仲間を想い、次の世代に何かを残そうとする姿勢の象徴。 今も変わらず、“お山の方”から、地道に、でも真っ直ぐに音を届けている。
136youngbossの他のリリース
GINJI MIKAZUKI
YBF



