兄貴分と弟分のジャケット写真

歌詞

バイバイ

136youngboss, GINJI MIKAZUKI

バイバイ

俺も本当はここにいたい

別に嫌いになったんじゃない

自分に甘い変えるしかない

から必ずする再会 今は

バイバイ by your side

俺は味方さ 心配ない

しかたがないない 今はやるしかないから

バイバイ つぶやくバイバイ

会えないじゃ無い

会わないと誓う

お前に向けた

これならばLetter

何度も下手

をうったり怪我を

した俺らは何を得れた?

金じゃ無いロマン

追い求めるのだって

楽じゃねぇのが

本音だ

それでもまだ

約束したから

足止めねぇんだ

Forever

今は邪魔だし切ったあのbitchと

弱かった自分置いてく過去に

Level upしてまた笑い

再開するシャボンディ

バイバイ

俺も本当はここにいたい

別に嫌いになったんじゃない

自分に甘い変えるしかない

から必ずする再会 今は

バイバイ by your side

俺は味方さ 心配ない

しかたがないない 今はやるしかないから

バイバイ つぶやくバイバイ

愛想のないメッセージ

誰と誰がまだつるんでるらしい

ゴシップ好きは同中のビッチ

不甲斐ない連れの噂話

服が好きだったカンはテイラー

仕立てたスーツはもう入らへんわ

ベッカはトラックで頑張ってるから

俺もtrackにまだ乗ってるのさ

今は会えないてか会いたくない

俺はこの夢だけ考えたい

ネクタイ締めないふざけたmylife

自分に嘘つけないから バイバイ

バイバイ

俺も本当はここにいたい

別に嫌いになったんじゃない

自分に甘い変えるしかない

から必ずする再会 今は

バイバイ by your side

俺は味方さ 心配ない

しかたがないない 今はやるしかないから

バイバイ つぶやくバイバイ

  • 作詞者

    GINJI MIKAZUKI, 136youngboss

  • 作曲者

    Daddy Smooth

  • プロデューサー

    Daddy Smooth

  • ラップ

    GINJI MIKAZUKI, 136youngboss

兄貴分と弟分のジャケット写真

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兄貴分と弟分

136youngboss, GINJI MIKAZUKI

作品詳細
令和に残す、昭和の魂。
平成生まれ昭和育ち
そんな兄貴が、弟に教える。
“漢としての生き方”というものを――

教えるということは、
自分自身も体現し続けるということ。

ちょっとお茶目で、鈍臭い。
だが、どこか憎めない可愛い弟と、
義理と人情を、背中で語る兄貴。

これは、
二人の漢の物語。

アーティスト情報

  • 136youngboss

    136youngboss(イサム・ヤングボス) 1994年12月31日生まれ。京都・城陽出身。 京都の南、お山の方から現れたラッパー「136youngboss」。 育った土地と、そこで生きる人々への深い愛情を根っこに、義理・人情・不器用な誠実さを言葉に変えて紡ぐ、漢気ラップの体現者。 18歳でラップを始め、地元の仲間と共に「BARK BROZ」、のちに「Planet Gan9」で活動。 20歳頃には一時的に音楽から離れたが、人生と向き合い、2022年に136から「136youngboss」へと改名し、 本格的にソロキャリアを再始動。 同年に発表した『刺青は背中から』は、“刺青と銭湯”という映像世界と真っ直ぐなリリックが注目を集め、 YouTubeでは公開後わずか1ヶ月で10万回再生を突破。改名後初の作品にして、自身の代表作となるヒットを記録した。 さらに、沖縄のバッズマン・CHOUJIを客演に迎えた『魂の花 feat. CHOUJI』は、 136youngboss史上最も人気の高い楽曲として、全国のリスナーから絶大な支持を獲得。 情熱と哀愁が交錯するこの曲は、魂を込めたリリックと沖縄を感じさせる優しい音が融合した、唯一無二の一曲となっている。 そして2025年、第一章の集大成とも言える1stアルバム『漢船』をリリース。 全曲Dodge Noledgeプロデュース、13ELL(京都)、POWER WAVE(京都)、JASS(大阪)、柊人(沖縄)らが客演参加。 「平成生まれ昭和育ち」のラッパーが描く、義理と人情の物語が詰まった決定的一枚となった。 名義に込めた「youngboss」は、 地元を引っ張り、仲間を想い、次の世代に何かを残そうとする姿勢の象徴。 今も変わらず、“お山の方”から、地道に、でも真っ直ぐに音を届けている。

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