やるせない今のジャケット写真

歌詞

やるせない今

西尾光夫&FLAT

大空をはばたく 夢もいつしか消え去って

朝日もあびずに 人の言われるままに使われ

ただ夜のビル街に 見下ろされ

トボトボと帰る日々

知らず知らずのうちに

結果をおそれ がむしゃらに

やることも なくなっていた

こんな男を 一番嫌っていたのに

だんだん だんだん

小さな大人に

Ah~

何をするにも光を 求め続けた学生時代

今では好きなあの娘(アイツ)にも 愛の言葉も語れずに

人の言うことには 相づちばかりで

風船みたいに“ふあふあ”

一人の時には部屋で

あたりちらして いらいら・・・

地下鉄の生活(くらし)は いやだゼ

こんな男を 一番嫌っていたのに

だんだん だんだん

小さな大人に

Ah~

知らず知らずのうちに

結果をおそれ がむしゃらに

やることも なくなっていた

こんな男を 一番嫌っていたのに

だんだん だんだん

小さな大人に

Ah~

  • 作詞者

    西尾光夫

  • 作曲者

    西尾光夫

  • ミキシングエンジニア

    からP

  • ボーカル

    西尾光夫

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    やるせない今

    西尾光夫&FLAT

オリジナル曲第15弾は、社会人になり会社の歯車として生活している自分にいらだちを感じたなげきsong!

アーティスト情報

Nマジック株式会社

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