ユニバースリズムのジャケット写真

歌詞

プッシュイットリアル

Kine Lune

まだ隅っこに立っている君を見た

炎と冷気でできた彫像みたい

ベースが鳴って、君のスリルを感じた

ああ、プッシュして

ああ、プッシュして

ああ、リアルにプッシュして

プッシュして、リアルに感じて

近所の波みたいに

プッシュして、リアルに魅せて

流れに乗せて、輝かせて

君の動きは言葉より大きく語る

静かな叫びが空高く舞う鳥のよう

踏み出す一歩一歩が大地を揺らす

リズムを足の下で感じて

鼓動に乗せて

ああ、ベイビー、ベイビー、ベイビー

ああ、ベイビー、ベイビー、ベイベー、ベイビー

プッシュして、リアルに感じて

みんなに伝わるグルーヴのように

このダンスは誰にでもじゃない

セクシーな人たちだけのため

汗が滴る、まるで熱夢

鼓動は流れる川のように速く

ルールも線もなし、ただのガソリン

プッシュして、リアルに

感じるままに、輝くままに

夜が終わるまで、このリズムで

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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