
リリース日: 2026/08/28
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作者の創作意欲が爆発し、神がかった怒濤のインスピレーションに支配された2019年夏。そのあまりにもリアルで圧倒的な「制作の熱量」をそのままパッケージングした2部作ドキュメンタリーアルバムの完結編『Atomic Energy - 2019 Genesis Vol. 2』。
「Challenge」から始まり、熱量が最高潮へ達するタイトルの「Atomic Energy」、そして2019年7月7日、まるで神が降りてきたかのように産み落とされた至高のラストトラック「Limited Release」へ――。オリジナルの曲順を解体し、楽曲が誕生した「完全制作順(時系列)」に再構成したことで、クリエイターの情熱が加速し、奇跡の到達点へと至る生の軌跡をそのまま追体験できる作品となった。Ozone 12によって極限まで研ぎ澄まされた24bitハイレゾ・オーディオで、あの熱狂のラストを見届けよ。
『Atomic Energy - 2019 Genesis』
【 Vol. 1 】(9曲:覚醒から初期衝動の爆発)
Awakening(2019/05/25 0:52)
Refusal(2019/06/05 20:21)
Breakthrough(2019/06/05 20:43)
Concentration(2019/06/06 16:21)
ECHO(2019/06/06 19:08)
Feeling of Love(2019/06/06 22:17)
Monsoon(2019/06/07 8:11)
Re:Minds(2019/06/07 16:07)
Spicy Rhythm(2019/06/09 9:21)
【 Vol. 2 】(10曲:深化と神降臨のクライマックス)
Challenge(2019/06/11 20:43)
KOTODAMA(2019/06/12 18:23)
Cry Baby(2019/06/13 16:50)
SYMPATHY(2019/06/15 11:29)
Twilight(2019/06/17 18:20)
Logic Emotions(2019/07/03 17:18)
Atomic Energy(2019/07/04 21:48)
Spark(2019/07/05 17:39)
Maguma(2019/07/06 17:41)
Limited Release(2019/07/07 18:11)
音と言葉の境界を超越する、次世代のエレクトロニック・アーティスト。 iPadアプリ「Launchpad」をメインプラットフォームに据え、エレクトロニック・ロック、アンビエント、J-Pop、メタルなど多様な要素を独自のセンスで融合。 最大の特徴は、すべてのサウンドを自ら構築し、作曲から演奏、ミキシング、アートワーク制作までを一貫して手がけるセルフ・コンテインドなスタイルです。 「Launchpad」による一発撮りのインプロビゼーションを通じて、鮮烈なデジタル・ビートと繊細なメロディが共存する「感情の建築物」を描き出します。 2026年元日にリリースされたアルバム『ENDEAVOR』や、リードトラック「METAL LOGIC」に見られる深化したサウンドは、デジタル時代における孤独と希望を光と音の粒子で表現。 Amazonブランドストアでの展開など、音楽と視覚芸術を架橋するその作品群は「目で聴く音楽」として注目を集めています。
Logic RockStar Records