天まで届けのジャケット写真

歌詞

天まで届け

mogu×mogu

ひとつ、ふたつ、みっつ

風に転がっていく

立ち止まってた時間が

少しずつ動き出す

温かな空気が

背中をそっと押して

抱えたままの迷いも

ふっと軽くなる

笑い声を天まで

手をかざして朝まで

もういいんじゃない?

もういいんじゃない?

ゆっくりした時を過ごしつつ

キミといた空気吸った

あの日の見た青の空

風が気持ちよかったよ

端からのびていく

ちーさなきっかけが

点と点をつないで

カタチになりはじめる

遠くにあると思ってた

答えみたいなものも

気づけばこの手の中で

少しずつ重なっていく

笑い声を天まで

手をかざして朝まで

もういいんじゃない?

もういいんじゃない?

いつかあの場所思い出しつつ

キミと見た景色たどった

あれから1パーセントでも忘れない

夜のお留守番 ごめんね

笑い声を天まで

手をかざして朝まで

もういいんじゃない?

もういいんじゃない?

やっぱりキミじゃなきゃだめなんだ

崩れそうでも、やっぱり、やっぱり

涙があふれるけど…

笑い声を天まで

手をかざして朝まで

もういいんじゃない?

もういいんじゃない?

笑い声を天まで

手をかざして朝まで

もういいんじゃない?

もういいんじゃない?

  • 作詞者

    mogu×mogu

  • 作曲者

    mogu×mogu

  • プロデューサー

    mogu×mogu

  • マスタリングエンジニア

    mogu×mogu

  • グラフィックデザイン

    mogu×mogu

  • プログラミング

    mogu×mogu

天まで届けのジャケット写真

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    天まで届け

    mogu×mogu

大切な存在と過ごした日々の記憶や、
見えない絆をテーマにした楽曲
軽快なPOP要素でcatchyなメロディ
聴く人それぞれの何か大切な景色を重ねて聴いてほしい一曲
A song themed around memories of days spent with someone special
and invisible bonds
Featuring upbeat pop elements and a catchy melody
A song we hope each listener will enjoy while imagining their own cherished scenes

"