

言わないまま
飲み込んだまま
I keep it inside
わかってるフリで頷いて
本当は少しズレてる
求められてる答えより
空気を優先してる
You say it’s fine
でも目は見てない
That kind of silence
I know too well
言葉にしたら壊れそうで
また飲み込んで終わる
Unsaid things
胸の奥で still alive
伝えないままでも消えない
I play it cool
何もないように
でも少しずつズレてく距離
Unsaid things
重なっていく inside
気づいてるけど言わない
もう少し様子見ようか
その言葉も何回目
数字じゃ測れない部分は
最初から無かったみたい
I did enough
いやそれ以上
But it never shows
On your side
正しさよりもタイミングで
決まってく未来なら
Unsaid things
胸の奥で still alive
伝えないままでも消えない
I play it cool
何もないように
でも確実に変わってく inside
言えば楽になるのかな
でもそれじゃ違う気がした
Not tonight
まだここでいい
でもこのままじゃ終わらない
言わないままでもいい
でも忘れない
This is my voice
Even if it’s unsaid
- 作詞者
E:SI Signature Sound
- 作曲者
E:SI Signature Sound
- プロデューサー
E:SI Signature Sound
- ボーカル
E:SI Signature Sound
- プログラミング
E:SI Signature Sound

E:SI Signature Sound の“Unsaid Things”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
Day Off in Kobe
E:SI Signature Sound
- 2
Low Battery
E:SI Signature Sound
- 3
How Many Places
E:SI Signature Sound
- 4
Not Enough
E:SI Signature Sound
- ⚫︎
Unsaid Things
E:SI Signature Sound
- 6
Convenient Me
E:SI Signature Sound
- 7
Look Back Later
E:SI Signature Sound
- 8
5 Months
E:SI Signature Sound
- 9
For You Not Me
E:SI Signature Sound
- 10
Maybe Tomorrow × Good Day
E:SI Signature Sound
- 11
My Voice
E:SI Signature Sound
- 12
Still on my feed (Re:make bonustraks)
E:SI Signature Sound
- 13
Laser flow (Re:make bonustraks)
E:SI Signature Sound
- 14
midnight whisper (Re:make bonustraks)
E:SI Signature Sound
- 15
Higher Than Yesterday (Re:make bonustraks)
E:SI Signature Sound
“AIの声”と“自分の声”、そしてE:SI Signature Sound(イーシシグネチャーサウンド)が自身で手がけたTrackが重なって生まれたアルバム『My Voice』。
E:SI Signature Soundが今感じているリアルな感情を、そのまま歌詞に落とし込んだ作品。
うまくいかない日、少し疲れている時、誰かと比べてしまう瞬間。
そんな日々の中でふと軽くなる気持ちや、気づけば前を向けている感覚を、無理に飾らず表現している。
AIの声と自分の声、そして自身で制作したTrackが重なり合うことで生まれる違和感や新しさも、この作品の一部。
そのすべてを受け入れていく過程が、『My Voice』というタイトルにつながっている。
完璧じゃなくていい。
それでも進んでる。
今の自分たちに寄り添う、リアルで等身大の15 Tracks。
アーティスト情報
E:SI Signature Sound
E:SI Signature Sound ― 神戸を拠点に活動するサウンドプロデューサー/AIアーティスト。 自身の手で構築したトラックにAIボーカルを融合させ、 “人とAIの共鳴による音楽の進化”をテーマに活動している。 ジャンルの枠を越えたサウンドは、R&B、エレクトロ、アンビエントを横断しながら、 都市の静寂とデジタルの鼓動を描き出す。 その音像はどこか冷たく、しかし確かに“人間らしい”温度を宿している。 AIと共に創造するその姿勢は、 「未来の音楽とは何か?」という問いへのひとつの答え。 神戸から世界へ──E:SI Signature Soundは、 テクノロジーと感情が共存する“新しい時代の音楽体験”を発信し続けている。
E:SI Signature Soundの他のリリース
E:SI Signature Sound



