

Hey yo バカムスコ翔 ガタガタ今日も語るんでしょう
また何か言いたそうな顔 俺の方は特に無いけど
現場で顔 合わすたび
Like a 姑みたいな目つき おまけにクレームの嵐
楽屋くらい静かにして欲しい
あーだのこーだの言いたい放題
勘弁してくれ 耳が痛い
エスカレート マシンガン
罵詈雑言 オブラート買ってこい
いつも 穏やかにやってきたい
波風なんて 立てたくない
ワイワイ 楽しんでやっていたい
のに眠れる獅子 起こすのはリスキー
Hey yoまだ
すげぇ眠てぇこと言ってる
ヘンゼルグレーテル
みてぇに捨てちゃうぞ
餞別がわりにKEIBETSU
ゆのーせい?メーデイメーデイ
酩酊のヘーゼル
その甘さ優しさは命取り
穏やかになんてさせないでお仕置き
従ってくビート
ばら撒いてるピースを
皆言ってる良い人
そこにないヒント
ごあいにく
もちあわせてないオブラート
波風立てて乗る シカトコンプラ
何度でも罵声 浴びせてくだけ
ハッセーの首とって
ワー
ーで party
つらだすノコノコ何度でも
こっちは365連休の無礼者
下のチビはいくつになった?
ってアニバる前に屁理屈にアンサー
What's up 夜露志句
これ 手前共 Style
今夜もヒートアップ やり合う
ビートの上 犬猿のライバル (Bout Wow)
つけてやる決着 (Bout Wow)
尋常に勝負
今夜もヒートアップ やり合う
ビートの上 犬猿のライバル(Bout Wow)
四六時中バトル (Bout Wow)
これいつものスタイル
レーベル ケツにナッツの硬さ無くした
ヘーゼル お似合いの貫目は幕下
人間の底辺から今日もDis言いたい放題
それでもすまし顔なら 今世代交代
ノリが軽いからチープに
甘く見られてんのがやだ
気づけコラ てめぇの持ち味
甘いマスクじゃねぇmorefire
いい塩梅なんて柄じゃねぇのに
置きにいくなんでかな?
ないのはてな?錆びたアンテナ
刺激感じる相手が違う!
翔から感じろ!
9割Disの中にあるミジンコ程度の暗示
翔から感じろ
常に捨て身 後先なんてない増える借金
翔に感謝しろ
その牙むき出してキャラ性は爆あがり
翔に感謝しろ サンバディセイ
翔に感謝しろ アーイ?
噛み付く相手 間違ってんじゃねーの?
それでもやる? 手は抜かねーぞ
バッタもん蹴散らす ハイなグレード
パンチラインくれ 右ストレート
無理はすんなよ 透けて見えんぞ
虚勢はいいけど ガラスのハート
支離滅裂、行動と言動
要メンテナンス 前頭葉
特攻服が可哀想
まるでピーマン 中身空っぽ
さらにパプリカみたい 髪色
炒めて食っちまうぞコラ小僧
勘弁してくれそんな薄味のディスじゃ
刺さらないな 深みとコク足りないわ
いいかYouTubeでも観てパクってから来な
What's up 夜露志句
これ 手前共 Style
今夜もヒートアップ やり合う
ビートの上 犬猿のライバル (Bout Wow)
つけてやる決着 (Bout Wow)
尋常に勝負
今夜もヒートアップ やり合う
ビートの上 犬猿のライバル(Bout Wow)
四六時中バトル (Bout Wow)
これいつものスタイル
は?ビビんなよニセ平井大が!
Lord have mercyだまりんこ?胃が痛いか?
レゲエのリディム刻む生命線
ハッセービビってるフェイフェイフェイ
Bombo claat 勘違いすんなボンクラ
お前のDis it's like なまくら
いつから いつから 勘違いしてんだ
役者が違げぇ 帰れサヨナラ
良いね!すごいね!なんてのは嘘っぱち
褒め称えるだけが戦友(ともだち)じゃない
崖っぷち同士 負けっぷりも
輝く姿も心からbigup
小バカにしてなんかない
中身はエール
馴れ合いよりもキズナ
硬いんだぜ?
汚れた手のひら 繋ぐライバル
Forever俺たちは戦いあう
What's up 夜露志句
これ 手前共 Style
今夜もヒートアップ やり合う
ビートの上 犬猿のライバル (Bout Wow)
つけてやる決着 (Bout Wow)
尋常に勝負
今夜もヒートアップ やり合う
ビートの上 犬猿のライバル(Bout Wow)
四六時中バトル (Bout Wow)
これいつものスタイル
- 作詞者
HAZEL, バカムスコ翔
- 作曲者
HAZEL, バカムスコ翔
- プロデューサー
510
- ボーカル
HAZEL, バカムスコ翔
- ラップ
HAZEL, バカムスコ翔

HAZEL の“犬猿RIVAL (feat. バカムスコ翔)”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
犬猿RIVAL (feat. バカムスコ翔)
HAZEL
HAZEL 4th Single「犬猿RIVAL feat.バカムスコ翔」は、リアルな関係性から生まれた火花をそのままビートに叩きつけた、痛快ラップバトルチューン。互いを容赦なくDisり合いながらも、その奥にはリスペクトと絆が垣間見える――まさに“犬猿の仲”だからこそ成立する唯一無二の化学反応。攻撃的なリリックとヒートアップするフロウ、畳みかけるパンチラインが交錯し、ステージ上の緊張感と高揚感をそのまま封じ込めた。ぶつかり合いながらも共鳴する、二人のスタイルが生むハードな競演作。
アーティスト情報
HAZEL
HAZEL 1981年10月6日 生まれ スピリチュアル情報 天秤座、B型、酉年 アレルギー情報 小麦粉、甲殻類 出身:千葉県市川市 好きなもの 釣り、金宮、アート、本 経歴 1998年 高校時代に市立習志野高校にてサッカー部→軽音楽部に入部。 ここで様子がおかしくなる。 高校3年生で担任と家族から大学進学を勧められたものの 大学進学に意味を見出せず 所持金3万円を握りしめて夏休みを利用し単身大洗港から苫小牧へ自転車で逃亡。北海道を一人旅する。 高校卒業後、自称ラッパーとして緩やかかつ平穏な只のフリーター生活開始。 ある日千葉県内のクラブにて 「うちのクルーでMCやらないか」と誘われ とあるクルーに加入。 加入後ヒップホップとレゲエでは同じ呼称である「MC」の業務内容が全く違う事に驚愕し、 ここでようやく騙された事に気付く。 なんやかんや不満を吐きつつ クルーの仲間と仲良く活動しているうちに 何かの事故で伝説的Reggae Crewである 西麻布CLUB Jamaica Crewに加入してしまう。 意気揚々と活動を始めたが 仕事中の共通言語がほぼジャマイカ語と英語という衝撃の事実に出くわす。 持ち前の器用さでなんとかやり過ごし続けるも、着実に精神が追い込まれる。 ストレスがピークの8合目に到達した時期にアルバイト先の焼き鳥屋が海外に出店するとの朗報が舞い込む。 2005年 「パトワと英語スキルアップの為に海外に行きます」との理由にてカナダに渡る。 家族のお婆ちゃんの体調不良が気掛かりで帰国、 知人の事業の立ち上げにジョインしたり なんやかんや紆余曲折を経て L-tificと言うレゲエバンドを始め初めてのアルバムリリース。 L-tificの解散後 比較的穏やかなフリーター兼ニート生活を繰り返す中 高校の同級生であるGA-HA-とライブハウス柏PALOOZAにて再開。 バーカウンターの従業員としてテキーラの杯を交わしつつ意気投合する。 GA-HA-とTORAfic☆signALLをスタートし今に至る
HAZELの他のリリース
バカムスコ翔
G-PARADE MUSIC


