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音楽アプリnana出身の作詞家。10年ほど作詞をしていた中で音楽アプリのnanaと出会う、そこで歌詞だけをひたすらに投稿していたら、様々な方に曲をつけてもらう体験をする。150曲ほどそんな風に曲作りをしてきて、音楽生成AIのsunoAIと出会う。sunoAIで100曲を毎日1曲作る形で制作。歌い手の方がカバーをしてくれて、その中で3曲がnanaのデイリーランキングで1位を獲得。現在はそこから一年かけて、もう100曲を制作した。 リリースはしていないが、350曲ほどオリジナル曲がある。nanaでの活動も10年となるので、もう作詞をして20年のようである。 無料で音楽の提供などもしている。本人としては、死んでから有名になりたい。あまりお金に執着がない。 今のショートやYouTubeの短い音楽ではなく、映画のようにアルバムを聴くと感動体験ができるものを作りたいと思っている。 20年を超える作詞活動の集大成として2026年2月24日にリリースしたアルバムの「ある男の物語」では、50曲の3時間超えの作品となっている。 一人の男の人生が織りなした人間関係や感情を通して、多くの気づきや発見がありながら、必ず途中では感動で涙を流す。自分で作っていても毎回途中で何度も泣きながら、完成させた。 一回目はぜひ三時間以上時間がある時に一気に聴いてほしい。50曲が物語として繋がっているからだ。二回目以降はぜひ楽曲を覚えて、男女で歌って欲しい。昔はCDアルバムで友達とアルバムの中のどの曲好き論争が楽しかったので、そんな風に50曲の中から好きな曲論争をして欲しいと願っている。 現在のカラオケは様々なアーティストを歌うが今作はこのアルバムだけでカラオケを3時間丸々楽しめて、映画のような満足を得られる。ライブなどでも一つの物語を楽しめるライブになるので、オススメだ。 現在は小笠原諸島は母島に住んでいる。400人程度の島で日々、美味しい食べ物と日本じゃない景色を楽しんでいる。植物、料理、スポーツが好きで、特にフットサルが好き。