きらきらの私のジャケット写真

歌詞

きらきらの私

kohamo

溢れそうだ

心の容量は満タンで

生きるほどに重くなってくのがわかりました

ウダウダと訳を述べておりますが

抗う勇気は持ってなかった

鼓動に任せたとしたら

私どこまで連れて行かれる?

弱い自分を騙してる

ああ、言わないでいて

パリパリと剥がれかけの塗装ずっと

必死で直す日々

あんたの感情がどうなろうと知らないけど

メッキ掛けの主人公の私の邪魔するなよ

ただ光ってようと思う度に

心は弾んでいく

強く美しい私

キラキラの私

溢れそうだ、悲しいです

生きるほどに枯れていくと感じてました

甚だくここは変わって行きますが

抗う勇気は持ってなかった

群れる百鬼夜行と私は同じようなものらしい

夢や幻の如くほら消えていく

ほら消えていく

ほらまた消えていく

煌めく私が纏うキラキラの屑

あんたの感情がどうなろうと知らないけど

メッキ掛けの主人公の私の邪魔するなよ

ただ光ってようと思う度に

心は弾んでいく

強く美しい

ただ!燦然と光ってまた次考慮して

エッジ掛けの心をどうにか

活かさなきゃいけないね

違ってようと思うたびに

あなたと弾んでいく

強く美しい私がただ大好きだ!

  • 作詞者

    三浦 海輝

  • 作曲者

    木ノ瀬 大葵

  • プロデューサー

    木ノ瀬 大葵

  • 共同プロデューサー

    五林涼

  • ミキシングエンジニア

    五林涼

  • マスタリングエンジニア

    五林涼

  • ギター

    木ノ瀬 大葵

  • ベースギター

    中森颯

  • ボーカル

    三浦 海輝

きらきらの私のジャケット写真

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    きらきらの私

    kohamo

kohamo 2nd EP「きらきらの私たち」から先行配信となる「きらきらの私」をリリースする。

本作は作詞をvo.三浦、作曲をGt.木ノ瀬が担当、EPを引っ張れるポップチューンを作ろう、という想いの元制作が始まった今作はkohamoのバンド構成を一度無視しポップチューンに必要だと感じた管楽器、弦楽器をふんだんに盛り込んだ華やかな楽曲になっている。ギター、ベースはそれぞれが別々の曲を弾いているかの様なフレーズとなっておりライブでは独特なグルーヴ感を生み出す。

EP名にもなっている「キラキラの私」という言葉は理不尽な世界の中でも自分の人生は自分が主人公であると言い聞かせ弱い自分を奮い立たせて生きる様を表しており聞き手の気持ちに寄り添う様な歌詞にも注目だ。

過去プレイリストイン

きらきらの私

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2025年4月16日 Spotify • キラキラポップ:ジャパン • 2025年4月22日

アーティスト情報

  • kohamo

    2024年大阪北摂にて結成。 大阪・東京を中心に活動する4人組バンド。 サザンオールスターズ、星野源などのjpopや80'sUK ,US、The1975の影響を受け楽曲によって異なる多種多様なアプローチやvo.三浦による人間の真髄を突く歌詞が特徴的である。 活動2年目となる2025年春には2nd EP『キラキラの私たち』をリリース。内3曲がSpotify公式プレイリスト『キラキラポップジャパン』に選出され、トップカバーにも抜擢。『イナズマロックフェス2025』の出演や、韓国で開催されたJ-ROCK特化音楽フェスティバル『Concrete Jam 2025』に出演し活動を韓国などの海外にも広げる。 また、2026年1月にリリースした「コント」がSNSにて累計約100万回再生されており、着実に注目を集めている。 三浦海輝(Vo)森本奏音(Gt)木ノ瀬大葵(Gt)中森颯(Ba)

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