雫のジャケット写真

歌詞

生きてく -334-

Z.O.P

うまく行かないと不貞腐れてた

慰め含め腕組みされてた

今考えるとカッコ悪い

でもそんな時期があり四季まわり

深夜二時まわる 初めて聴いた路上のLive

祭りの後 弾き語りの深夜高速

生きててよかった あの人の歌は心にくる

粋がってくだけじゃダメだと気付く

居ても立ってもいられなくなってく

ペン片手に白紙に向き合う

さぁ逃げらんない 戦うのみさ

あの頃の俺はロクデナシでクズ

Beats&rhymeで心と化す

町の光は俺が取り戻す

全員叫べよ

*

97 からぶっ放してくアクセル

85は輝き出してく

くたばってたまっかよ Mother fucker

遠くの方で仲間が待ってる

一途のスタイルに腕を通した

鬼畜な道にイチにニでニにイチ

それでも北の本物はやんだ

0138 函館のヤングガン

思考回路に流れるbeatsに

寄り添う心に意味を用いる

人知れず孤独に陥る

家賃未納で夢を追うフリーター

寒い部屋に女と包まった

また独りになり涙ちょちょ切れた

何かを求め歩き出したあの日の晩

今も忘れちゃないのさ

母校にepも息通った

見ててくれ 俺がカマすPower

スタートライン 334

時に合わず咲かす証言を

*

97 からぶっ放してくアクセル

85は輝き出してく

くたばってたまっかよ Mother fucker

遠くの方で仲間が待ってる

  • 作詞者

    Z.O.P

  • 作曲者

    BONJOUR AND L DONOR

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