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Yoshiko Saita - Vocal /
Matthew Garrison - Bass /
Drury Betts - Drums /
Tamaki Iizuka - Piano /
Jaime Fatas - Alto Sax, Soprano Sax /
Tobias Schiller - Clarinet /
Lyrics - Mika Hiroshima /
Composition, Arrangement - Ti Mayumi /
Recording Engineer; Mic & Andy / Recorded at Syncro Sound / Boston,MA,USA / November 24, 1991 /
Digital Remastering / Engineer (Technical Support) ; JJ Toga / Engineer (Noise reduction) ; Sotaro Okuda / Engineer(Mastering) ; Koji Suzuki (Sony Music Studios Tokyo) / Tokyo, Japan, April 25, 2022 /
Graphic Designer; MASAKI /
Produced by Ti Mayumi
Composer, Arranger / 4歳よりクラシックピアノを始め、ドビュッシー、ラヴェル、ストラヴィンスキーに影響を受ける。 日本の音楽大学を経て、米バークリー音楽大学にて作曲・編曲を専攻。 ベーシスト兼編曲家・プロデューサーとして活躍した リチャード・エヴァンス のもとで、小編成からシンガーズ・ショーケースのような大編成に至るまで、実践的なアレンジを学ぶ。 この頃より、ジャズ、R&B、ゴスペル・ミュージックに強く傾倒。 ビル・エヴァンス、ミシェル・ペトルチアーニ、エラ・フィッツジェラルド、サラ・ヴォーン、アレサ・フランクリン、チェット・ベイカー、カウント・ベイシー・オーケストラ、Take 6 などへの敬愛は、現在の音楽観にも深く根付いている。 クラシック、ジャズ、R&B、ゴスペルなど多様な音楽を背景に、 「Less is more」 「つまらない正解よりも、面白い不正解を」 を制作理念とし、ジャンルにとらわれない音楽を追求。 現在は独自の音楽世界を 「Sentimental Ballad」 というコンセプトで表現することを目指している。