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伝説のシティポップユニット東北新幹線の山川恵津子全面プロデュース、謎の12歳バイリンガルシンガーソングガールSAKUraのデビューシングル『漕ぎ出せ♪ショコラティエ〜これって恋ですか?〜』のRemix版がこの度リリース!山川恵津子がその才能に惚れ込んだ19歳のボカロP袖野あらわがRemixを手掛ける。今やヒット曲はここから生まれると言っても過言じゃない音楽ゲーム「プロジェクトセカイ」に楽曲を提供してることでも注目をされており、10代から20代に絶大な支持を得るボカロPの一人。山川恵津子に真っ向から挑み、フレッシュな感性で楽曲をカラフルに彩る。おしゃれサウンドに乗った不思議へんてこな歌詞とやたら英語の発音が良すぎる子供ラップが癖になること間違いなし!ネオシティポップの"it"サウンドをお見逃しなく!
日本史、思想、古典文学、伝統芸能。過去の言葉や出来事、名も無い人々の物語をポップミュージックとしてリイマジンするシンガーソングガール。 2021年、10歳でデビュー。 これまでに5曲のデジタルシングル、2枚のアナログレコード(ディスクユニオン)をリリースしている。 「桜田門外の変」、戦国時代の姫たち、孔子の『論語』など、かつて歴史学者の師のもとで学んだ日本文化の奥行きと、現代的な感覚を行き来する表現で独自の音楽世界をクリエイト。 軽やかで踊れるシティポップは、ティーンエイジャーという等身大の視点だからこそ生まれた新しいかたちの「思想ポップ」となっている。 α世代が古典から学び、思想をシティポップに落とし込むユニークなスタイルは唯一無二であり、国内外のカルチャーシーンからも注目を集めている。 日頃から狂言を学び、神社を巡り、御朱印を集めるなど、日本の精神文化に日常として触れてきた経験が、SAKUraの音楽に自然と息づいている。 全作品の作曲・編曲・プロデュースは、国内外で高い評価を受け、幅広い世代にファンを持つシティポップのレジェンド、山川恵津子が手がける。
Honeysuckle Records