IMALAB NEWCOMER EP #3 Front Cover

Lyric

Somebody Call Me

ROBITAS

街路樹は肩震わせ笑ってる

淡い期待したくはないの

ため息はふっと白く

タバコの煙みたいに吐き出せば

思い出も型落ちね

Somebody call me

誰でもウェルカム

隙間風が冷たくて

おまけにちょっとほろよいだから

面倒くさいかも

あなたのぬくもり

イヤホン越しに感じさせて

静寂は少し馴染んで思い出す

留守電聞きそびれた通知一件

あの頃のように朝までもれなく話そう

Somebody call me

洗いざらい打ち明けてあげるから

ほらあなたの声を聞かせて

少しでいいから

あなたの優しさ

イヤホン越しに感じさせて

とにかく somebody call me

  • Lyricist

    Yoh Kurosawa

  • Composer

    Yoh Kurosawa

  • Mixing Engineer

    Yoh Kurosawa

  • Mastering Engineer

    Yoh Kurosawa

  • Bass Guitar

    Sawada Kamen

  • Vocals

    Kaede

  • Programming

    Yoh Kurosawa

IMALAB NEWCOMER EP #3 Front Cover

Listen to Somebody Call Me by ROBITAS

Streaming / Download

  • 1

    Spring Vacation

    StarChild

  • ⚫︎

    Somebody Call Me

    ROBITAS

  • 3

    Impasse

    Wada Ryuma

音楽制作ディレクターの今村圭介を発起人とした、新人アーティスト発信プロジェクト「IMALAB」が、アーティストとリスナーの新たな出会いの場を創出。

昨年1月にリリースしたIMALAB初のコンピレーションEP。第一弾・第二弾を立て続け2025年リリースし、新たなラインナップで1年越しの第三弾を発表。 ”本物をどこよりも早く’’をテーマに掲げるIMALABが、まさに”今”最も注目している新進気鋭の3アーティストに新曲書き下ろしをオファー。今チェックしておくべきネクストブレイクアーティストによる、個性豊かな楽曲はどれも聴き逃せない。
1曲目は、今回の楽曲が初リリースとなるシンガーソングライター「StarChild」による、リズムカルでありながら、ジェットコースターのようなアレンジに注目してほしい『春巡り』。2曲目は、作詞作曲編曲の黒澤と優しく囁いてくれる歌声のvocal楓によるユニット「ROBITAS」による、雨の日に1人でチルを感じたい時に聴きたくなる、エモーショナルでジャジーさを感じる『Somebody Call Me』。3曲目は、20歳の現役東大生の「和田隆磨」による、音楽を始めたのは<自分のなかにある大切な景色や記憶が薄れて消えていくことが怖いと思った>という感性が生む、独特の日本語リズムに乗せられた歌詞が耳残りする、こだわりの一曲『隘路』 の全3曲を収録。

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Somebody Call Me

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Artist Profile

  • ROBITAS

    2025年1月、東京にて結成。 Sci-Fi感あふれる3人組ユニット。 どこかダークだけどキャッチーな唯一無二なサウンド。 映画を見た後のような、あのなんとも言えない気持ちが好き。

    Artist page

balami

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