BRANDのジャケット写真

歌詞

シロティー (feat. BALIBON)

5apby

俺のシロティーみたいに綺麗なLady

遊んでも汚れない理想的だ

Missionこなして掴んでくMoney

合わせるピントにBaby girl

始まり何にもない

繋いで来て今がある

ベストを求める大都会

TOKYOの波で泳ぎYahh

さぁ今日何するかで

10年後の未来が変わってくる

止まる日も情けない時もある

そん時俺らは下を向かず

死んだような顔でも負けずに勝ち込んでこう

ヨレたら近づくデーモン

軽く見られねぇもん

Yeah 強くなる期待度。

揺れるクラブの中でするDance

汗流しながらマイク持ちラップ

地元を上げる必ずにな

楽しませる俺との空間

俺のシロティーみたいに綺麗なLady

遊んでも汚れない理想的だ

Missionこなして掴んでくMoney

合わせるピントにBaby girl

始まり何にもない

繋いで来て今がある

ベストを求める大都会

TOKYOの波で泳ぎYahh

当たり前に似合うシロティーだ

恥ずかしがりならおれの後ろにいな

City抜け出しビーチ横並びながら

どんどん夢中になっていく2人は

東京

やるか超えるかの2択

追いかけるのも楽じゃないと知った

追われるのはファンや警察より家賃だ

もちろんゲトる茨城の日立から来た

Baby Girl めっちゃいい匂い

絵になる男は着るのさシロティー

シミひとつなく染み付くメロディー

確信 成功 叶える夢

俺のシロティーみたいに綺麗なLady

遊んでも汚れない理想的だ

Missionこなして掴んでくMoney

合わせるピントにBaby girl

始まり何にもない

繋いで来て今がある

ベストを求める大都会

TOKYOの波で泳ぎYahh

  • 作詞者

    5apby, BALIBON

  • 作曲者

    5apby, BALIBON, Kristian Hossy

  • レコーディングエンジニア

    5apby

  • ミキシングエンジニア

    5apby, MACKY

  • マスタリングエンジニア

    MACKY

  • グラフィックデザイン

    hacci

  • ボーカル

    5apby, BALIBON

BRANDのジャケット写真

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東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー、5apbyが最新EP「BRAND」をリリース。

全6曲で構成される本作は、5apbyの内側から生まれるメロディーラインとリリックを軸に、ジャンルにとらわれない自由な表現を追求した作品。ヒップホップ、R&B、メロディックラップを横断しながら、楽曲ごとに異なるアプローチを見せつつ、一つの世界観へと昇華している。

タイトル「BRAND」が示すのは、既存のブランドや誰かの価値観ではない。「自分自身がブランドである」という意思を掲げ、自らの表現と生き方で新たな価値を築いていく。その信念が、本作全体を貫くコンセプトとなっている。

客演にはBALIBON、Q’s、そして実の兄弟であるMARKI、K.RICKが参加。それぞれの個性が作品に新たな色彩を加えながらも、全編を通して5apbyというアーティストの存在感をより鮮明に映し出している。

6曲を通して描かれるのは、ジャンルではなく、一人のアーティストの現在地。そのすべてがBRANDという言葉に集約されている。

これはブランドを名乗る作品ではない。5apbyというブランドの始まりを刻む作品である。

アーティスト情報

  • 5apby

    福岡出身、東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー。 2001年生まれ。 15歳でダンスを始め、16歳からGarageBandで楽曲制作を開始。 高校時代には芝居・ダンス・殺陣・歌を本格的に学び、大手芸能事務所のオーディションに合格するも、音楽への道を貫くため自らその座を手放す。 2021年、EP『IS』で本格始動。 翌年には1stアルバム『LEGO』、2024年には2ndアルバム『VVS』をリリースし、独自の世界観を確立。 2025年には地元・田無神社にて、同地初となるヒップホップアーティストとしてのライブを成功させる。 また、自身のイベント「Brother Night」では若手を中心としたライブイベントをオーガナイズし、西東京のシーンの活性化にも力を注いでいる。 ジャンルに囚われない自由な表現と、メロディアスで奥行きのあるサウンド。 リアルな感情をすくい上げたリリックと歌が交差するスタイルで、リスナーの内面に深く入り込む。 ストリートの熱とオーバーグラウンドの洗練を行き来しながら、常に進化を続ける存在。 『VVS』から2年 次なる作品への期待が高まる中、 その歩みと変化から、目を離すことはできない。

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