

そうだよな、面倒くさい事も沢山ある。
子供の頃カチャカチャLとR
三角ボタン2塁に急げ
今なら満員電車の中?
朝起き本当は気持ちのいいClassicを聴いたり女のいる暮らし
寂しくないよ、だってお前らも戦ってるはず。
やるしかないよな
あえて聴いちゃうこんなノリが
いいと思ってりゃ最高だ
地道に行こう Newなる微量
はみ出すコンフォートゾーン楽しもう
ここは東京Repする西の方
つまり詰まることのないライフライン
飛び過ぎてsorry
同じような生活から抜け出す為持つこのONE MIC
Yeah 劇なら座長
夜公演アルコール飲んで見ていらっしゃい
酔いどれ音頭はDIKI DANDEN
楽しませるこの音楽で
How how how we scale
How how how we scale
How how how we scale
How how how
超超超ヤバい感覚
痺れてるタン
目に見えないsound
BODYに来るHigh
デジャブ繰り返す火を付け出したら
何本目だこのアンドロメダ
跳ねたメーター掛け離れて感謝が
えぐり湧いて、なんでなんだか。
それは日々行い見直す修正
あーまた宇宙いざなって
つまり瞳孔開いてやる事やってる
仲間と俺作るオリジナル
PCの前で一丁前にやり
想像を遥かに超えちゃうな
そりゃそうだと思う天井ないし
勝ち馬に乗り魅せてるmy shit
上げるどんどん 口より行動
負け犬じゃ終われない
てか負けてない
Yeah the show
夜公演アルコール飲んで見ていらっしゃい
酔いどれ音頭はDIKI DANDEN
楽しませるこの音楽で
How how how we scale
How how how we scale
How how how we scale
How how how
あ。
- 作詞者
5apby
- 作曲者
5apby, WANDER
- レコーディングエンジニア
5apby
- ミキシングエンジニア
5apby, MACKY
- マスタリングエンジニア
MACKY
- グラフィックデザイン
hacci
- ボーカル
5apby

5apby の“How We Scale”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
シロティー (feat. BALIBON)
5apby
- 2
紙袋の中 (feat. K.RICK & MARKI)
5apby
- ⚫︎
How We Scale
5apby
- 4
NEW (feat. Q's)
5apby
- 5
JapanのLo-fi
5apby
- 6
夜明けるまで
5apby
東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー、5apbyが最新EP「BRAND」をリリース。
全6曲で構成される本作は、5apbyの内側から生まれるメロディーラインとリリックを軸に、ジャンルにとらわれない自由な表現を追求した作品。ヒップホップ、R&B、メロディックラップを横断しながら、楽曲ごとに異なるアプローチを見せつつ、一つの世界観へと昇華している。
タイトル「BRAND」が示すのは、既存のブランドや誰かの価値観ではない。「自分自身がブランドである」という意思を掲げ、自らの表現と生き方で新たな価値を築いていく。その信念が、本作全体を貫くコンセプトとなっている。
客演にはBALIBON、Q’s、そして実の兄弟であるMARKI、K.RICKが参加。それぞれの個性が作品に新たな色彩を加えながらも、全編を通して5apbyというアーティストの存在感をより鮮明に映し出している。
6曲を通して描かれるのは、ジャンルではなく、一人のアーティストの現在地。そのすべてがBRANDという言葉に集約されている。
これはブランドを名乗る作品ではない。5apbyというブランドの始まりを刻む作品である。
アーティスト情報
5apby
福岡出身、東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー。 2001年生まれ。 15歳でダンスを始め、16歳からGarageBandで楽曲制作を開始。 高校時代には芝居・ダンス・殺陣・歌を本格的に学び、大手芸能事務所のオーディションに合格するも、音楽への道を貫くため自らその座を手放す。 2021年、EP『IS』で本格始動。 翌年には1stアルバム『LEGO』、2024年には2ndアルバム『VVS』をリリースし、独自の世界観を確立。 2025年には地元・田無神社にて、同地初となるヒップホップアーティストとしてのライブを成功させる。 また、自身のイベント「Brother Night」では若手を中心としたライブイベントをオーガナイズし、西東京のシーンの活性化にも力を注いでいる。 ジャンルに囚われない自由な表現と、メロディアスで奥行きのあるサウンド。 リアルな感情をすくい上げたリリックと歌が交差するスタイルで、リスナーの内面に深く入り込む。 ストリートの熱とオーバーグラウンドの洗練を行き来しながら、常に進化を続ける存在。 『VVS』から2年 次なる作品への期待が高まる中、 その歩みと変化から、目を離すことはできない。
5apbyの他のリリース



