

JAPANのlo-fi
美学So Fly
菊、薔薇、女
上げてく世の和
1ドル何百?揺れてる相場
労働後になるHigh
ポッケに丸める
JAPANのlo-fi
美学So Fly
菊、薔薇、女
上げてく世の和
1ドル何百?揺れてる相場
労働後になるHigh
ポッケに丸めるCash
叩いても直らない時代の頭
破壊的だったなら今替え時だ
TVの裏側 常に取り巻き動く物事なら大人の力
ごく僅かのmove
政治を中心に吸うお金とattitude
はぁマジ退屈
まぁわからん普通
Yeah 赤らめる
大抵の奴ら寝る頃に目を覚ます。
オオカミより女将さんを呼んで(呼んで)
窓辺こだわり外観に惚れてる(別嬪)
奥歯絞めてsmokeする和の葉
VHSじゃ笑顔が溢れてた
東京shit
全国にあるこだわり
襟正し考えてるよ何が正しい?
常日頃ボロ出る前にフォローする身の内
核心 歩いてく細道
深夜乗るミッション クラッチ踏み
お決まりの歌謡をfeeling
I know もうないの、知ってる美味
怖がってばっかじゃ意味ないこの先にある
JAPANのlo-fi
美学So Fly
菊、薔薇、女
上げてく世の和
1ドル何百?揺れてる相場
労働後になるHigh
ポッケに丸める
JAPANのlo-fi
美学So Fly
菊、薔薇、女
上げてく世の和
1ドル何百?揺れてる相場
労働後になるHigh
ポッケに丸めるCash
- 作詞者
5apby
- 作曲者
5apby, Oliver Zhang
- レコーディングエンジニア
5apby
- ミキシングエンジニア
5apby, MACKY
- マスタリングエンジニア
MACKY
- グラフィックデザイン
hacci
- ボーカル
5apby

5apby の“JapanのLo-fi”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
シロティー (feat. BALIBON)
5apby
- 2
紙袋の中 (feat. K.RICK & MARKI)
5apby
- 3
How We Scale
5apby
- 4
NEW (feat. Q's)
5apby
- ⚫︎
JapanのLo-fi
5apby
- 6
夜明けるまで
5apby
東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー、5apbyが最新EP「BRAND」をリリース。
全6曲で構成される本作は、5apbyの内側から生まれるメロディーラインとリリックを軸に、ジャンルにとらわれない自由な表現を追求した作品。ヒップホップ、R&B、メロディックラップを横断しながら、楽曲ごとに異なるアプローチを見せつつ、一つの世界観へと昇華している。
タイトル「BRAND」が示すのは、既存のブランドや誰かの価値観ではない。「自分自身がブランドである」という意思を掲げ、自らの表現と生き方で新たな価値を築いていく。その信念が、本作全体を貫くコンセプトとなっている。
客演にはBALIBON、Q’s、そして実の兄弟であるMARKI、K.RICKが参加。それぞれの個性が作品に新たな色彩を加えながらも、全編を通して5apbyというアーティストの存在感をより鮮明に映し出している。
6曲を通して描かれるのは、ジャンルではなく、一人のアーティストの現在地。そのすべてがBRANDという言葉に集約されている。
これはブランドを名乗る作品ではない。5apbyというブランドの始まりを刻む作品である。
アーティスト情報
5apby
福岡出身、東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー。 2001年生まれ。 15歳でダンスを始め、16歳からGarageBandで楽曲制作を開始。 高校時代には芝居・ダンス・殺陣・歌を本格的に学び、大手芸能事務所のオーディションに合格するも、音楽への道を貫くため自らその座を手放す。 2021年、EP『IS』で本格始動。 翌年には1stアルバム『LEGO』、2024年には2ndアルバム『VVS』をリリースし、独自の世界観を確立。 2025年には地元・田無神社にて、同地初となるヒップホップアーティストとしてのライブを成功させる。 また、自身のイベント「Brother Night」では若手を中心としたライブイベントをオーガナイズし、西東京のシーンの活性化にも力を注いでいる。 ジャンルに囚われない自由な表現と、メロディアスで奥行きのあるサウンド。 リアルな感情をすくい上げたリリックと歌が交差するスタイルで、リスナーの内面に深く入り込む。 ストリートの熱とオーバーグラウンドの洗練を行き来しながら、常に進化を続ける存在。 『VVS』から2年 次なる作品への期待が高まる中、 その歩みと変化から、目を離すことはできない。
5apbyの他のリリース



