

夜明けまで踊るTokyo
夜明けまで踊るTokyo
夜明けまで踊るTokyo
踊るTokyo…
夜明けまで踊るTokyo
俺らはHighなまま眠る
一度きり今の人生
夜明けるまで、夜明けるまで。
今夜のハイライト
揺れる音の中
友達と君の笑顔が見れればもう十分
だけどプラスでじっと目が合う女の子とChase
溶ける前に今の俺を超えて行ける
派手に呑み散らかすけど迷惑はかけないから。
気づいたら朝
止めない音楽
また遊びたいな。
今夜は
夜明けまで踊るTokyo
俺らはHighなまま眠る
一度きり今の人生
夜明けるまで、夜明けるまで。
夜明けの朝
布団の中で閉じたいまぶた
スマホと枕
オレンジの部屋
横には君がまだ寝てるから
起こさないように俺は寝る準備
静かな幸せ掴み溢さないように。
寝たくないくらいの余韻は
今夜を何度も思い出させると思う。
夢の中
見えてきた
望んでた世界ここは
夜明けまで踊るTokyo
俺らはHighなまま眠る
一度きり今の人生
夜明けるまで、夜明けるまで。
夜明けるまで踊るTokyo
俺らはHighなまま眠る
一度きり今の人生
夜明けるまで、夜明けるまで。
- 作詞者
5apby
- 作曲者
5apby, Chewiser
- レコーディングエンジニア
5apby
- ミキシングエンジニア
5apby, MACKY, 清水慶吾
- マスタリングエンジニア
MACKY
- グラフィックデザイン
hacci
- ボーカル
5apby

5apby の“夜明けるまで”を
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ストリーミング / ダウンロード
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シロティー (feat. BALIBON)
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紙袋の中 (feat. K.RICK & MARKI)
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- 3
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JapanのLo-fi
5apby
- ⚫︎
夜明けるまで
5apby
東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー、5apbyが最新EP「BRAND」をリリース。
全6曲で構成される本作は、5apbyの内側から生まれるメロディーラインとリリックを軸に、ジャンルにとらわれない自由な表現を追求した作品。ヒップホップ、R&B、メロディックラップを横断しながら、楽曲ごとに異なるアプローチを見せつつ、一つの世界観へと昇華している。
タイトル「BRAND」が示すのは、既存のブランドや誰かの価値観ではない。「自分自身がブランドである」という意思を掲げ、自らの表現と生き方で新たな価値を築いていく。その信念が、本作全体を貫くコンセプトとなっている。
客演にはBALIBON、Q’s、そして実の兄弟であるMARKI、K.RICKが参加。それぞれの個性が作品に新たな色彩を加えながらも、全編を通して5apbyというアーティストの存在感をより鮮明に映し出している。
6曲を通して描かれるのは、ジャンルではなく、一人のアーティストの現在地。そのすべてがBRANDという言葉に集約されている。
これはブランドを名乗る作品ではない。5apbyというブランドの始まりを刻む作品である。
アーティスト情報
5apby
福岡出身、東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー。 2001年生まれ。 15歳でダンスを始め、16歳からGarageBandで楽曲制作を開始。 高校時代には芝居・ダンス・殺陣・歌を本格的に学び、大手芸能事務所のオーディションに合格するも、音楽への道を貫くため自らその座を手放す。 2021年、EP『IS』で本格始動。 翌年には1stアルバム『LEGO』、2024年には2ndアルバム『VVS』をリリースし、独自の世界観を確立。 2025年には地元・田無神社にて、同地初となるヒップホップアーティストとしてのライブを成功させる。 また、自身のイベント「Brother Night」では若手を中心としたライブイベントをオーガナイズし、西東京のシーンの活性化にも力を注いでいる。 ジャンルに囚われない自由な表現と、メロディアスで奥行きのあるサウンド。 リアルな感情をすくい上げたリリックと歌が交差するスタイルで、リスナーの内面に深く入り込む。 ストリートの熱とオーバーグラウンドの洗練を行き来しながら、常に進化を続ける存在。 『VVS』から2年 次なる作品への期待が高まる中、 その歩みと変化から、目を離すことはできない。
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