

歌詞
久遠の追憶
相生あおは, 可不
花 風にそよぐとき 捧ぐ祈り
白く澄み渡る空の下で ぼくは独り手を向ける
光の満ちる視界 そう 遊びは出来ないの
いつまでも続く景色儚く散りゆく
失われた時間 壊れた物体
全てが 交わり一つに融け込む
そう ぼくも飲み込まれるまで
これもまたぼくの使命だと
諦めて前に行くのみ
一つの 形亡くす時 色褪せ見えなくなるまで…
この捧ぐ祈りすら 行き場無くす
それが罪だとか摂理とかは
ぼくも知り得ぬ理
次なる筆の在りかなど ぼくには無意味だと
眺めてる景色滲み去り 輝く時
- 作詞者
相生あおは
- 作曲者
相生あおは
- プロデューサー
相生あおは
- ミキシングエンジニア
相生あおは
- マスタリングエンジニア
相生あおは
- ボーカル
可不
- ピアノ
相生あおは
- プログラミング
相生あおは

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Melodious Melodies 4
相生あおは, 可不
- 1
白紙の拍手
相生あおは, 可不, 裏命
- 2
秀演の終焉
相生あおは, 可不
- 3
選択の宣託
相生あおは, 可不, 裏命
- 4
制約の誓約
相生あおは, 可不, 裏命
- ⚫︎
久遠の追憶
相生あおは, 可不







