Ohayo Kibo Front Cover

Lyric

Hiyari Hatto (feat. HATSUNE MIKU)

haruko

気づいたときには始まって

その小さな命燃やせば

もうつんのめって走ったって

求めている安心はない

1から10まで知れやしない

この先にゴールもありやしない

むきになって走ったんだ

一寸先の滅亡へと

上下左右光っている歪んでいる

骨密度下がってく

焦らないでいる焦っている

揺らいでいても結局はそこにいる誰

どっちつかずでもうお仕舞い

なぜか感無量なんてなっちゃない

だったら全て切り離して

そこの犬にでもやってみたらどう

例えば1を選べるなら

とか血迷うこともありゃしない

躍起になって走ったんだ

とっちらかった絶望へと

前後不覚笑っている叫んでいる

脳細胞減ってく

くだらない台詞食らっている

浮かんでいくそしてまた沈んでくなぜ

そんな言葉なんか捨てたって

もとどおりには戻らない

上下左右光っている歪んでいる

骨密度下がってく

焦らないでいる焦っている

揺らいでいても結局はそこにいる誰

!

  • Lyricist

    haruko

  • Composer

    haruko

  • Producer

    haruko

  • Vocals

    HATSUNE MIKU

Ohayo Kibo Front Cover

Listen to Hiyari Hatto (feat. HATSUNE MIKU) by haruko

Streaming / Download

  • 1

    BABY POP (feat. HATSUNE MIKU)

    haruko

  • 2

    Koppu Hitotsu Odoru (feat. HATSUNE MIKU)

    haruko

  • 3

    Shirashiraake (feat. HATSUNE MIKU)

    haruko

  • ⚫︎

    Hiyari Hatto (feat. HATSUNE MIKU)

    haruko

"