Clean Upのジャケット写真

歌詞

Enoshima

ショルヘーノ

雲が高く寄り添っている

日差しが道路を焦がしている

透明な雫が滴るウォータードリンク

ぼくに差し出しはにかんだ

常夏の風、吹き込んできて

路面電車の窓から見える

江ノ島がほら、見えてきた

胸躍るのが伝わってくる

海沿い、305の道

炭酸缶ジュース開けたなら

海の飛沫が重なり合って

泡の粒が弾け飛ぶ

潮風を身に纏ったら

うみねこにでもなった気分さ

江ノ島の道、渡り切って

灯台と太陽、重なっている

常夏の匂い、感じたら

潮風を身に纏ったら

太陽が海に沈む前に

江ノ島を背にキミに伝えよう

  • 作詞者

    ショルヘーノ

  • 作曲者

    ショルヘーノ

  • プロデューサー

    ショルヘーノ

  • ギター

    ショルヘーノ

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アーティスト情報

schollheno

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