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幼少期は近所の西岡恭蔵夫妻の作品に囲まれ、レコードショップ店員時代には、アメリカーナのサウンドに出会い曲作りを続ける。新作「レモネード」は名盤HOSONO HOUSEさながらのハウス録音。ジャケット、MVもすべて故郷ハウスをテーマに、麻田浩氏も協力。エンジニアにシンガーソングライターとして活動中の笹倉慎介、録音ミュージシャンに須貝直人、藤原マヒト、スーマーが参加。次世代ハウスの産地直送ミュージック。
イーノ・マヤコ(MAYAKO ENO) 両親が近所に住んでいた西岡恭蔵&KURO夫妻と生前親交が深く、2人の作品に囲まれながら幼少期を入間の米軍ハウスで育つ。19歳でガールズバンド「ジャンピングバンビ」を結成。初ステージは日比谷野外音楽堂で行われた「西岡恭蔵&KURO追悼コンサート」。 バンド解散後はレコードショップで働きながら多様な音楽に触れ、特にアメリカーナのサウンドに影響を受ける。 日々の暮らしをテーマに、レフティーギターを手に曲作りを続ける。 2020年、アルバム『レモネード』をリリース。 レコーディングエンジニアに、シンガーソングライターとして活動中の笹倉慎介、録音ミュージシャンに、Dr,須貝直人(真心ブラザーズ)、Key,藤原マヒト(ハナレグミ)、スーマー(ドラマ深夜食堂)等が参加。帯コメントは、地元に住む伝説のプロモーター、SXSW Asia代表トムズキャビン麻田浩。 2023年、ハイドパークミュージックフェスティバルに出演。 日本のフラットマンドリン演奏の第一人者・竹内信次も加わり、ロックフォークカントリー様々なスタイルで活動中。
IL PARAISO RECORDS