イトのジャケット写真

歌詞

イト

2uma

怠そうな6限と切れそうな1弦を

私に当てはめてしまう

煙に抱かれるだけで 煙たがられて

フィルターをかけてしまう

2人 細い糸を手繰り寄せて

必死に縋りついてきたけれど

耐えれなくなって 頬濡らして

1人で歩くと決めたの

2人 細い糸を手繰り寄せて

必死に縋りついてきたけれど

絡まった糸は簡単に

ほどかせてくれる事はないのよ

未来の話を切り出す事も私もう疲れたの

過去を綺麗に閉まって置きたいだけ

いとも簡単に 君の意図が分かったら

色違いのイトであっても

私変われると思ってたの

2人 細い糸を手繰り寄せて

必死に縋りついてきたけれど

耐えれなくなって 頬濡らして

1人で歩くと決めたの

2人 細い糸を手繰り寄せて

必死に縋りついてきたけれど

絡まった糸は簡単に

ほどかせてくれる事はないのよ

  • 作詞者

    2uma

  • 作曲者

    sakebythewater

  • レコーディングエンジニア

    HLGB Studio

  • ミキシングエンジニア

    HLGB Studio

  • マスタリングエンジニア

    HLGB Studio

  • ボーカル

    2uma

イトのジャケット写真

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    イト

    2uma

アーティスト情報

  • 2uma

    1999年生まれのみで構成された兵庫県を拠点に活動するCrew「FLAT FRANKEN」のメンバーの一人。 人が感じる言語化出来ない気持ちを言語化して歌う事を使命に、14歳の時から仲間と地元である兵庫県姫路市でサイファーを始めスキルを磨き、そこから彼自身の経験や感性から作り出されたlyricは独自の世界観を生み出している。 グループの活動では 2025年には東名阪ツアーを行い 2026年7月にグループでの無期限活動休止を発表 同時期2026年7月には活動休止前最後のワンマンライブを神戸Harbor Studioで行い成功を収めた。

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