

思い浮かべる言葉は
一番洒落た調子いいやつ
履き込まないLevi's
100年前に死んだやつにもう用はない
昨日駅で偶然みた
まれに洒落たままでいられるやつ
腹決めずに声かけたGal
Additional time 逃げ切れた嘘
着信切れるiphone
描いた絵に最高
与えられた順番も君に会えるまでは迷子
Karavi RoushiとAquadabのビートに
チャリ2ケツしてる
気分まるでTOP FLOOR BOSS
あとおれは豚にでもなれる気分
飛ばすSPEED
あとおれは豚にでもなれる気分
飛ばすSPEED
世界のQUEEN君が俺のそばに
コースアウトして得られる名誉はいい
飛び込むWater bed
嘘みたいなLife
まるでベートーヴェン
おれみたいなLife
違うのは何?
生きていけないふり
とっておきのシャツを好きに
とっておきのBLUE JEANS
もってこいよCokeととっておきのShit
もし音楽がMoneyなら大金持ちになれる
たまにこうして自分を騙して
壊れそうになるから散らかして
殴りそうになる手を止めモッシュピット
今 モッシュピット
お前までそうなるの?
皆別れて踊りたい
この場に居たくて
いつの間にか 花言葉になる
Yeah
“ここには居たくねえ”
POP持ってるGift 明るくて笑っていられてる
そんな人に会える 比べてる時には
誰もならない1人には 誰もさせない1人には
こんなポールポジションなのに
俺とエイミーワインハウス
誰もが消えそうなのに
光る 知らせるように
この目で見たから 生まれてるもの
忘れずに トラベル パスポート
フライトの途中なのにもかかわらず
つながないWi-Fi なぜなら ベルも鳴らない
晴れたら窓から見える
ケンタもマック前にある ヘンドリケリを聞けない
- 作詞者
Simoda Kaito, Kuroyagi, Karavi Roushi
- 作曲者
Simoda Kaito, Kuroyagi, Karavi Roushi, Aquadab
- プロデューサー
Aquadab
- ミキシングエンジニア
Aquadab
- マスタリングエンジニア
Aquadab
- ラップ
Simoda Kaito, Kuroyagi, Karavi Roushi

Simoda Kaito の“POPS (feat. Kuroyagi & Karavi Roushi)”を
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POPS (feat. Kuroyagi & Karavi Roushi)
Simoda Kaito
E
昨年EM Recordsより『BLADE N』を連名で発表したKaravi Roushi & Aquadab両者を客演、プロデューサーに、更に同作への参加やシンガーソングライターrowbaiとの共作『Dukkha』のリリースなど多方面で話題を呼ぶKuroyagiを迎えたSimoda Kaitoの1st single
Aquadabらしいシグネイチャーが効きつつ、キャッチーで疾走感のあるトラックが特徴的なミュータントトラップ『POPS』
Super Lightsからリリースされる当楽曲は5 Star Cowboy、PICNIC YOUで活動するSimoda Kaitoの初ソロ名義リリース。