

歌詞
LOST POP
はざめ, たたまれ
無くした財布を探すこと
新しい服、1人で着ること
いつか車窓を眺めていた
反射した光が綺麗だった
あの歩道橋を越えたら
この街のことを
忘れたいだけ!
擦り切れた夜に
錆びついた朝に
嫌気がさしたら
認めて欲しいだけ
暮らしの隅の後悔で
僕は成り立っている
始発と澄んだ体温が
今日も交わっている
程よい頭痛があった
砂糖水を飲み誤魔化した
それとなく不快だった
いつか終わることも
忘れたいだけ!
擦り切れた夜に
錆びついた朝に
嫌気がさしたら
認めて欲しいだけ
- 作詞者
はざめ
- 作曲者
はざめ, たたまれ
- プロデューサー
はざめ
- マスタリングエンジニア
たたまれ
- シンセサイザー
たたまれ
- プログラミング
はざめ, たたまれ

はざめ, たたまれ の“LOST POP”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード

