Another Myselfのジャケット写真

歌詞

Knife

XULPHUR

鋭いナイフのよう深く抉る胸の葛藤

俺を照らす街灯

俯く影の残像

が写る道はBAD

一人火をつけるタバコに依存して

何もならない答え自問自答して

抜けれない True or lie またフラつき歩くNight

耐えれない Dead or alive ただ欲しかったのは愛

だけどきっと

言うことを聞かない心臓

知らない方がいい事がこの世界に溢れる

本当に欲しいものはこの手から離れる

頭ではわかってるいるのに足が止まらない

撃たれたように身体に力入らない

皆が俺の死を望んでるように感じて

道に落ちているゴミを見る目で俺を見てる

遠く遠く遠く遠く行ってしまえ

君が殺せないなら俺が殺してあげる

耳が汚れるから聞きたくはないLoveSong

涙は枯れるほどに流したんだ毎夜

死ぬ時手を握って君の声が聞きたいよ

鋭いナイフのよう深く抉る胸の葛藤

俺を照らす街灯

俯く影の残像

が写る道はBAD

一人火をつけるタバコに依存して

何もならない答え自問自答して

抜けれない True or lie またフラつき歩くNight

耐えれない Dead or alive ただ欲しかったのは愛

だけどきっと

言うことを聞かない心臓

これからもいつもと同じ変わらない毎日

受けた痛み変えたい幸せを倍に

甘く考えすぎたまるで夏のキャンディ

君は温かい俺は冷たい家育ち

巡り巡る運命の中で似たもん同士

傷を舐め合ってどうにか保ってた正気

君は知らない本当の俺の心の内

苦い経験は常にだよそんなのは序の口

ムカつくアイツを仲間と背後から拉致

したとしても誰も幸せにはならないし

分かってんだよ離れていく君の愛

鋭いナイフのよう深く抉る胸の葛藤

俺を照らす街灯

俯く影の残像

が写る道はBAD

一人火をつけるタバコに依存して

何もならない答え自問自答して

抜けれない True or lie またフラつき歩くNight

耐えれない Dead or alive ただ欲しかったのは愛

だけどきっと

言うことを聞かない心臓

  • 作詞者

    XULPHUR

  • 作曲者

    XULPHUR

  • プロデューサー

    XULPHUR

  • ラップ

    XULPHUR

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アーティスト情報

  • XULPHUR

    ・キャッチコピー 生死の境界線から、極東のストリートへ。運命に抗うラッパー ・イントロダクション メキシコ出身、現在は福岡をベースに活動するラッパー。2026年よりキャリアをスタート。 ・音楽スタイル メキシコ・ストリートの張り詰めた空気感を宿したハスキーボイスとオートチューンを使いこなすメロディフローが特徴。 幼少期に目撃した過酷な現実と、日本に来てからの葛藤を冷徹なまでにリアルに描写するリリックは、聴く者に映画を観ているかのような緊張感を与える。 重厚なトラップビートを好むが、時折見せるチカーノ・ヒップホップ特有の哀愁を帯びたメロディラインも自在に乗りこなす。 ・経歴・主な実績 2026年5月 1st single『Young Rich (feat.TkWk)』をリリース。 ・2026年7月 音楽関係者の目に留まりBLACK BAMBIでのゲスト出演 ・今後の展望 「どれだけ過酷な環境に生まれても、言葉と情熱があれば人生は変えられる」という生き様を、自らの音楽を通して証明し続ける、 孤独や逆境に抗うすべての人たちに寄り添い、彼らの代弁者としてストリートの最前線に立ち続ける。 ライブ出演を皮切りにオファーが増え、今後の活動にも注目してほしい。

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