

歌詞
T8-4 未来の窓に
KIZUKI, GUMI
古いノートに 落書きの夢
色あせても まだ光を抱いてる
遠い季節に 描いたままの
小さな願い いまも消えない
迷いながらも 歩いてきて
涙の数だけ 優しくなれた
未来への窓を ひらいてみれば
昨日よりも 澄んだ空がある
信じる心が 導いてくれる
はじまりは いつもここに
ふりかえるたび 重なる影は
出会いと別れの 交差点
風に揺れてる 花のように
光を集め 咲き誇る
あきらめないで 目を閉じれば
あなたの声に 背中押される
未来への窓を のぞきこんでは
希望のひかりを 探している
遠く離れた 今の自分も
もがきながら手を伸ばして
どんな夜でも 終わりはくる
新しい朝が 迎えにくる
未来への窓を すりぬけながら
まだ見ぬ夢に 手を伸ばして
涙の雫を 宝石に変えて
歩いてゆくよ あしたのために
たとえ嵐が 空を覆っても
心の灯火 消さないで
あなたと描いた 未来予想図が
永遠に続く 道になる
- 作詞者
ひまわりP
- 作曲者
ひまわりP
- プロデューサー
ひまわりP
- 合唱 / コーラス
ひまわりP

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T8-4 未来の窓に
KIZUKI, GUMI
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T8-4 未来の窓に
KIZUKI, GUMI
私、ひまわりPは「オリジナルボカロ100曲リリース」という「記録」に一年がかりで挑戦しています。未発表曲を月に10曲ペースでリリースしています。もうすぐ還暦です。いつでも挑戦する気持ちがあれば夢は叶うと信じて。いままでの人生で感じたことや思ったことを歌詞にして曲にのせてゆきます。これからを担う皆さんのなにかの役に立てたら本望です。
感谢您聆听我的作品 向日葵P







