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“kbz”、“irony”と話題のシングルを立て続けに発表した、山田ギャル神宮が、待望のNEW SINGLE。本楽曲は、すでにライブパフォーマンスでも披露され、ファンの間で話題となっていた1曲。
トラックを手がけたのは、プロデューサーikil。山田ギャル神宮の持つエネルギーと感性を新たな角度から引き出し、これまでとは一線を画すサウンドスケープを実現している。
山田ギャル神宮がアーティストとしての進化と挑戦を象徴する楽曲となった。
2001年生まれ、石川県出身のラッパー。音楽のみならず、故郷・石川県やインターネット、ファッションなど多様なカルチャーを背景に、2020年よりSoundCloudを中心に活動を開始。1stシングル「MyStory」で全国のリスナーから注目を集める。 SoundCloud発のイベント「Demonia」をはじめ、各地のライブや作品を通して独自の存在感を確立。2023年6月には1stアルバム『刹那流想i』をリリースし、その唯一無二の世界観で高い評価を獲得した。 さまざまな経験を経て約3年ぶりとなるニューアルバム『LoveMachine』を2026年8月にリリース。従来のマニアックな世界観を継承しながらも、攻撃性や率直な感情、社会や他者への問題提起をリリックに落とし込み、サウンド、リリックともに新たなフェーズへ踏み出した挑戦的な作品となっている。
山田ギャル神宮