

Livin in the river side
Livin in the river side
Livin in the river side
Livin in a
Livin in a
Livin in a
Livin in a
Livin in the river side
Livin in the river side
Livin in the river side
Livin in a
Livin in a
Livin in a
Livin in a
俺んちとか友達んちの前にドブ川
南側
変わんない周り
女の子も可愛い
育ちとかあんまり
気にしてない
しんちゃんみたいに川口防衛隊
誰のか分かんない
落書きだらけの歩道橋渡り首都高の柱に書いてあるFuckin' need
Fuckin' needって
遊んだり 飲んだり
呼んだり 飛んだり
もう知ってるどん底
構えてるドーンと
笑い話ほとんど
もう下ないからドンドン
上に行く
地元がここ
嘘みたいな事が本当
俺らは今でも地元にいる
ドブ川沿い
海沿い山沿いじゃなくて川沿い
君らはなに沿い?
俺らは川沿い
海沿い山沿いじゃなくて
川沿い
Livin in the river side
Livin in the river side
Livin in the river side
Livin in a
Livin in a
Livin in a
Livin in a
Livin in the river side
Livin in the river side
Livin in the river side
Livin in a
Livin in a
Livin in a
Livin in a
住まいは川沿い
荒川の方に
川口の駅
大橋超えたら東京都も近い
122 45
算数じゃない道路
パンクする首都高
足りないのはなんなんだ
家族仲間女の子とか全部がもう
逆に足りないのはお金だけだな
安行原十字路
黒塀屋御馳走
戸塚のマック前
飲み干す40’oz
暴走する96°
車に乗り込む
流れる赤色
血が頭に上る
今でも地元にいる
ドブ川沿い
海沿い山沿いじゃなくて川沿い
君らはなに沿い?
俺らは川沿い
海沿い山沿いじゃなくて
川沿い
Livin in the river side
Livin in the river side
Livin in the river side
Livin in a
Livin in a
Livin in a
Livin in a
Livin in the river side
Livin in the river side
Livin in the river side
Livin in a
Livin in a
Livin in a
Livin in a
- 作詞者
KOLL
- 作曲者
gsp, KOLL
- プロデューサー
gsp
- ボーカル
KOLL

KOLL の“Livin' in (River side different mix kawaguchi 2020 住まいはドブ沿い)”を
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Livin' in (River side different mix kawaguchi 2020 住まいはドブ沿い)
KOLL
E
アーティスト情報
KOLL
救世主の如く現れた1人の無名のアーティスト 世界で異例の無名での活躍をし、数々の楽曲提供を行い今あるほとんどの楽曲に彼の手が加わっているほど音楽業界にとっても彼の存在は計り知れない物だ。 彼自身自分の楽曲はあまり表に出さず業界内に浸透させ圧倒的なセンスと感性を実力で提示し、無名というあり方の新たな道を切り開き 瞬く間に一線を画す孤高の存在となった。 彼の楽曲は説明の出来ないものだ どこがジョークでどこが本当か。 まるで叙事詩の様に繰り出されるヘビーでありながら脱力さえ感じる彼の言葉は重みを増して心の奥底にまで伝わって来る。 尋常で痛烈なほど響くシャウトは沸々とした感情や 概念、憂鬱さをえぐり取るほど快感的なものだ。 歌詞を書かない彼から出て来るものは 非常にナチュラルで飾りっ気のなく独創的でありながらユニークさを帯びて戦慄さえ感じさせトリック味を帯びていながら 彼の落ち着きが垣間見える。彼の歌は聞く人の考えや心を大きく揺さぶり、 一度聞いたら忘れる事ないフレーズの数々は 非常に興味深いものである。 良くも悪くも人を狂わせる事ができる人物だ 彼自身実態がなく掴めない人物でありその全てが楽曲に投影されている。 彼の名義は KOLLだけではない。 808. Call. dari. ok.など数々の名前がある。 それは彼が無名であるための戦略の一つだろう。 その全てのまとまりが KOLLである。 アーティスト以外でも前代未聞の活躍をしている彼はチャリティーの功績で国に匹敵するまで上り詰めている。つまり国を動かす事も できるという事だ。無名の理由はそこにもあるのだろうか。 彼の人柄が人に望まれ良い未来に出来ると思わせる。現在22歳の彼が背負う物は大きすぎるように思えるが私も期待してしまっている1人だ。 もしこの時代のヒーローは誰だと問われた時 それは彼だろう。 音楽ではとどまらない 歩く伝説の始まりである。
KOLLの他のリリース
River side



