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1971年9月18日北海道函館市で誕生 思春期を札幌と釧路市で過ごし、幼い頃からの憧れの職業フランス料理のシェフを目指し大阪の専門学校に通う。 入学後イタリア料理に魅了され卒業後は東京へ上京し就職するが、怪我で離職。 その後精神の病気にかかり長く停滞する。 音楽を作りたいという気持ちは昔からあり、コンピュータとの出会いが30歳の頃。 地元札幌に大手コンピューターメーカーのストアができたことにより、マンツーマンのレッスンを通算6年受ける。 しかしながら閉店することになり、自力でフォトショップやイラストレーターを学びBehanceサイトでプロのバッジを4つ獲得する。 イラストレーターとしての道は厳しいが、自作の音楽アルバムにはオリジナルのイラストを採用しアートワークに拘っている。 音楽制作はLogic Pro Xから入り、現在はiPadを使った演奏を一発収録しアルバムに収録している。 Launchpadを使った演奏は一期一会で、再現性はないがメロディーラインを常に意識した音作りを大切にして今日まで来ている。
Logic RockStarは、ジャンルの壁を自在に越える マルチメディア・クリエイター/音楽家。 iPadアプリ「Launchpad」を中心に、 エレクトロニック・ロック、アンビエント、J-Pop、メタルなど 多彩な要素を独自のセンスで融合。 すべてのサウンドを自身で構築し、 作曲・演奏・ミックス・アートワーク制作に至るまでを 一貫して手がけている。 彼の音楽は、鮮烈なデジタルビートと 繊細なメロディラインが共存する「感情の建築物」。 硬質なサウンドデザインの中に、 どこか人間的な温もりを感じさせるのが特徴だ。 代表曲「Synapse」「True Vision」などは ストリーミング上でも高い評価を得ており、 2026年元旦リリースのアルバム 『ENDEAVOR』のリード曲「METAL LOGIC」では、 さらに重厚な進化を遂げている。 また、自身が描いたアートワークをもとに Amazonブランドストアで商品展開を行うなど、 音楽とビジュアルアートを横断する活動も積極的に展開。 彼の作品は 「視覚で聴く音楽」 「デジタルと感情の融合体」 として注目を集めている。 デジタル時代における孤独と希望を、 音と光で描き出す存在── Logic RockStarのサウンドは、 現代を生きる心のエネルギーそのものだ。
Logic RockStar Records