

雲のすき間から 光が差し込む
照らす肌に触れる 暖かい温もり
君を口ずさむ いつか会えるかな?
心にしまった 声が溢れてくる
長い旅の途中で 僕らは手を繋ぎ
それぞれの夢を見た
風が吹いてほどけた
心が震える 君を想うたびに
隣に居なくても 感じる愛があるから
一生かけて たった1人の
僕というこの姿を君に見せたい
雲のすき間から 見えない未来を
無理に描く僕に 触れたその手
心が震える 君が笑うたびに
どれほどその顔に 救われてきたのだろう
一生かけて たった1人の
君というこの姿を僕に見せてよ
君に触れてもいいかい?
伸ばしたその先に
遠い距離があっても
この声 届けよう
心が震える 君と生きるたびに
君へと差し込む 光になれるのなら
一生かけて たった1人の
僕というこの姿で君を
闇の中をさまよう
世界のどこに居ても
大空の中から 君を照らす
- Lyricist
ho_ll_y
- Composer
ho_ll_y

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Touching
ho_ll_y