

今さら戻れない程 変わってく日常に
「ありがとう」心から伝えられるといいな
笑顔に疲れては何度も繰り返す
どれだけ大人びても うつむかないように
いつか無邪気な私が思い出せたら
その時は会いに行くよ
さめない夢なら それも良いかな
あきれるくらい切ない
季節が変わってくたび 弱さが増えていく
ひとつも掴めないまま帰れない どうしても
前に進むしかない 素顔のままでいたい
自分で選ぶのならば 振り返りはしない
いつも 無邪気なあなたが離れないから
ふとしたときの ため息
さめない夢なら そのままでいい
過ぎていくのも優しい
いつか 無邪気な私が思い出せたら
その時は会いに行くよ
さめない夢なら それも良いかな
あきれるくらい切ない
- 作詞者
西 洋平
- 作曲者
西 洋平
- プロデューサー
西 洋平
- ギター
westman8
- ベースギター
westman8
- ソングライター
西 洋平

westman8 の“東京ノスタルジア”を
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東京ノスタルジア
westman8
2025年2月「westman8」の第4弾シングル「東京ノスタルジア」をリリース。
福岡を拠点に全国的に活動しているポップスバンド「balconny」に所属し、数々の楽曲を制作・提供している音楽作家「yohei nishi」が、AIを活用し自身の曲をリアレンジして「westman8」名義で2025年から発表を開始した。
本作のテーマは「上京後5年目の切なさ」多くの友人ミュージシャン達が夢見て上京していったが、夢半ばで東京から離れられずに必死にしがみついている者も多い。時々その友人と話をする機会があり、その時に感じたことを相手側の立場でイメージして制作した。リアルで切ない歌詞と懐かしさを感じるメロディは親しみやすさがあり、聴いた後の何とも言えない気持ちは心地よささえ感じさせる。
・2025年2月4日「westman8」自主製作盤1stミニアルバム「the City Pop vol.1」発売
・2月14日「westman8」2ndミニアルバム「the Pops vol.1」&3rdミニアルバム「the Pops vol.2」同時発売
・福岡を代表するポップスバンド「balconny」は、業界関係者からも定評のあるバンドで、いつまでも色褪せない良質なオリジナル曲を多数持つ。福岡県八女市の親善大使を務めたり、FM八女では月に一度のラジオ番組を担当している。
・メンバーそれぞれ活動しており、「westman8」こと「yohei nishi」は音楽作家として活動を続けており、地元FM局では若者向けの音楽番組を担当している。2025年からは音楽生成AIを活用して、オリジナル曲をアレンジして配信をしている。
アーティスト情報
westman8
福岡を拠点に活動するバンドマン/音楽作家 yohei nishi。 これまでに数多くの楽曲制作およびアーティストへの楽曲提供を手がけ、現場主義の音楽家として業界内外から確かな評価を得てきた。 福岡ナンバーワンバンドとしてデビューを果たしたハッピーロックバンド 「Black1Neck」 の元メンバー。 現在はポップスバンド 「balconny(バルコニー)」 に所属し、ベースを担当するだけでなく、バンドサウンドの中核を担う楽曲制作の大部分を手がけている。 メロディとグルーヴを両立させた楽曲設計に定評があり、バンド全体の音像を構築する存在として高い信頼を集めている。 2025年より、ソロ名義 「westman8」 として音楽生成AIを本格的に活用した楽曲制作・配信活動を開始。 AIを単なる制作補助としてではなく、人間の作家性と融合させる実践的アプローチにより、懐かしさと現代性が共存する独自のポップスを生み出している。 その取り組みは、音楽業界関係者からも「次世代の音楽制作モデル」として注目を集めている。 また、100年以上続く老舗企業の経営者としての顔も持ち、創造と経営の両立を長年にわたり実践。 現場で培った判断力と持続可能な視点を背景に、2026年からは 音楽生成AIをテーマとしたセミナー活動も本格的に開始予定。 制作現場のリアルと経営的視点を併せ持つ、実践型のAI活用論を発信していく。 さらに、某市の親善大使を6年間務めるなど地域文化の発信にも深く関わり、ラジオパーソナリティとしても活動。 音楽・AI・メディア・地域を横断する立体的な活動を通じて、表現と社会をつなぐ新しいクリエイター像を体現している。
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