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ジャズシンガーにして、作詞作曲家である冴理のオリジナルアルバム。2019年夏、音楽活動をやめた1ヶ月。知り合いのいない旭川での生活がもたらした、癒しと再生。リセットして初めて自分を見つめて、自分を信じ、自分を好きになった濃い1ヶ月。頑張りすぎず、等身大でいこう!と活動再開後にきたコロナ生活。その中で、ミュージシャンとデータのやり取りで作り上げた『SAERI Home Made』
このアルバムは、どんな時もあなたのそばで、一緒に泣いたり笑ったり、時にはあなたの背中を押してくれるはずです。

冴理(Saeri):ヘヴィメタ出身の生き様系・ジャズシンガー。仙台出身。宮城学院女子大学日本文学科卒業後、音楽活動を始めジャズにたどり着く。仙台でジャズ歌手としてプロ活動を始める。その後、バークレー音楽大学に短期留学。東京に活動拠点を移し、『GQ JAPAN』の「ジャズミュージシャン50人」に取り上げられる。「ジャズ批評No.112号」の「岩浪洋三のジャズ日記」において「ユニークな新人」として紹介されるなど、ジャズシンガーとして都内を中心に全国的にライブ活動を行う。 作詩作曲家としても活躍中で、2008年著作権協会の会員に認証される。 オリジナルの音楽芝居『オトノワ+コトノハ』プロジェクトでは、役者としても活躍中。脚本も手がけ始める。また、訳詞家としても活躍中。2019年、これからのシンガーのために『Frontier Music Salon』を立ち上げ、個性を際立たせる育成に邁進している。

アーティスト情報

  • 冴理

    ヘヴィメタ出身のジャズヴォーカリスト。宮城学院女子大学日本文学科卒業後、音楽活動を始めジャズにたどり着く。仙台でジャズ歌手としてプロ活動を始める。その後、バークレー音楽大学に短期留学。 東京に活動拠点を移し、『GQ JAPAN』の「ジャズミュージシャン50人」に取り上げられる。「ジャズ批評No.112号」の「岩浪洋三のジャズ日記」において「ユニークな新人」として紹介されるなど、ジャズシンガーとして都内を中心に全国的にライブ活動を行う。 また、作詩曲家としても活躍中で、2008年著作権協会の会員に認証される。 また、オリジナルの音楽芝居『オトノワ+コトノハ』プロジェクトでは、役者としても活躍中。脚本も手がけ始める。また、訳詞家としても活躍中。

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