SEEDのジャケット写真

歌詞

candle night

city lights

真実の愛ならば

超えられると信じてた

幼いころの眼差しはどこへ

温かいあなたの胸に

飛び込むことはもう無いけれど

忘れたいなんて一滴も零す事は無い

僕は僕で生きるけれど

君は君の幸せを

愛していたけど愛されなかった

なんて思わないさ

今でも一人きりだと

君の笑い声が聞こえるみたいだ

二人寄り添って眠りにつく

夢ばかり見ているよ

夢ならば良かったのに

キラキラ眩しくて

視界が霞むな

僕は僕で生きるけれど

君は君の幸せを

それが僕の胸であったらな

なんてまだ少し思う

背中押した手をいつか

握るために僕は生きるから

  • 作詞者

    花戸有季乃

  • 作曲者

    city lights

  • レコーディングエンジニア

    masaki onoe

  • ミキシングエンジニア

    kyohei

  • マスタリングエンジニア

    kyohei

  • キーボード

    北萌子

  • シンセサイザー

    北萌子

  • ボーカル

    花戸有季乃

  • ピアノ

    北萌子

  • 合唱 / コーラス

    北萌子

SEEDのジャケット写真

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city lights 再録mini album ‘SEED‘
2026年4月1日リリース決定!

結成当初からのあの曲や、前身バンドtwilight cityのあの曲など
総勢6曲を再録したベスト盤です。

熟してまた新たな種になったcity ligtsもこれからをお楽しみに!

アーティスト情報

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