

歌詞
どーでもいいFreestyle
agul, iga
まあいいそんなこと
見せない泣くとこ
帰らない地元
で今はない何も
今はない何も
俺はいつも汚い服を着てる泣いてる心
仕方ないかまあじゃあ前を向いて頑張るところ
見てて
悲しい男
レックインザ中野
坂の上の中野
増えてきたよ仲間
俺ら遊ぶだけやん
いつも通りであざした
福井からきました
あの日なんか行けるって気がした
モンスターたくさん飲んだ
俺はバカだ
だけどなんか儚い
基本的に履かんNIKE
傘増ししたあの日の心
あの子におれは毒
すぐ投げ出しちゃったジグソー
みたいにおれを解いて
Bitchそこを退いて
おれら聞いてない全部
おれら聞いてない全部
おれら聞いてない全然
増えてくお金とpain yayaya
履いてるマルジェラフュー
ちゃやや
俺らがきたのはほんとの田舎
東京の街でもこれしか知らない
まあいいそんなこと
見せない泣くとこ
帰らない地元
で今はない何も
今はない何も
今はない何も
だから泳ぐニモ
青い気持ちけど、
血の色ならRED
赤い公園聴いてたあの頃たぶん中坊
また部屋で聴くよ
眠る君の部屋のベッドで
どうでもいいとか思ってたけど
やっぱ君にカッコつけたいやん
夕日の中に飛び込んでもう
俺らいない
俺らいない
おれらいないのは
意味なんかないよ
だって仕事だけど
遊びの延長線上
山手線も
なんかもう日常
なんだ?この日常 わっ
- 作詞者
agul, iga
- 作曲者
safmusic
- プロデューサー
safmusic
- レコーディングエンジニア
safmusic
- ミキシングエンジニア
Le Makeup
- マスタリングエンジニア
Le Makeup
- ラップ
agul, iga
- アダプター
Le Makeup
- 合唱 / コーラス
safmusic

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どーでもいいFreestyle
agul, iga
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どーでもいいFreestyle
agul, iga
E
名古屋を拠点に活動するラッパーagulと、東京を拠点に活動するラッパーigaのコラボシングル。本作は "地元と東京" という2つの視点から、それぞれを取り巻く現状をリアルに描いた楽曲だという。
2人の共演は2024年12月にリリースされた"iga - Margiela feat.agul"以来、およそ1年ぶりとなる。
本楽曲のトラックは、プロデューサーにsafmusicを迎えて制作され、フックのコーラスもsafmusicが参加した。
また、Mix, Mastering, アレンジにはLe Makeupが参加している。
アーティスト情報
agul
2005年生まれ、愛知県尾張旭市出身のラッパー。 2023年に活動をスタートし、SoundCloud、シングルでの楽曲リリースを経て、2024年3月に1st EP『Kidsroom now』をリリース。自身の心境が現れたリリックにメロディアスなフロウが散りばめられた作品となり、アーティストとしてのサウンドを確立させる。 2025年にはEP『boy』、シングル『Swarovski』をリリース。また、福井県出身のラッパーigaの楽曲『Margiela』への客演などの活動を通して着々と支持を集めている。 次世代のオルタナティブサウンドで今後注目すべきアーティストの1人である。
agulの他のリリース
iga



