Scribble Noteのジャケット写真

歌詞

Woi!!!

朱歌

ドッグイーティングドッグスの上で上手に踊れ お手の物

どこで産まれどこで育ちどう生きてきて儲けのほど

かっこいいなんて当たり前だ まあ黙って俺に賭けろ

憧ればっかり語ってねえで仲間を上げろ

マイネームは誰かが言ってくれる

快晴でも称賛 降ってくる

成して得る 捨て失った分

バッドがハッピーを教えてくれる

入りより出ばかり気にするせいで何もしない事が故に産む損

男が待つのはここって時だけ 狩りに出る逆チエミブルゾン

地団駄 カックン 膝の裏

こっちは滑空 未来の空

割合わない事 張り合わない

誰がリアル フェイクとか時間の無駄

食ったらわかる本物かどうか

知ったかでレポするのは野暮じゃん

辛いも甘いも表裏一体

ニンニクの後 シュークリームいきたい

確定申告 任せてる カズアキの弟

周りの支えがある 日乃丸 預ける心

さっさと仕事終わりたい定時

リリック考えてる深夜0時

鷹の目さんが褒めてくれたら嬉しいのは俺らの共通認識

いちいちうるせぇよ やりもしねぇ奴が言う「時期尚早」

ジジジジ.. 切れそうな電球みたいに 一生なってろよ boy

舐められたら終わり

人生ごと生業

朝起きたら牛乳飲む

喉仏が鳴る ゴクゴクゴクdope

ドッグイーティングドッグスの上で上手に踊れ お手の物

どこで産まれどこで育ちどう生きてきて儲けのほど

かっこいいなんて当たり前だ まあ黙って俺に賭けろ

憧ればっかり語ってねえで仲間を上げろ

ドッグイーティングドッグスの上で上手に踊れ お手の物

どこで産まれどこで育ちどう生きてきて儲けのほど

かっこいいなんて当たり前だ まあ黙って俺に賭けろ

憧ればっかり語ってねえで仲間を上げろ

  • 作詞者

    朱歌

  • 作曲者

    dogeatingdogs

  • プロデューサー

    dogeatingdogs

  • レコーディングエンジニア

    鷹の目

  • ミキシングエンジニア

    dogeatingdogs

  • マスタリングエンジニア

    鷹の目

  • ラップ

    朱歌

Scribble Noteのジャケット写真

朱歌 の“Woi!!!”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

"Scribble Note(殴り書き帳)"というタイトルの通り、あえてコンセプトを設けず、朱歌がただ自由にラップで遊び、思うままに楽しんで制作した5曲をまとめたEPになっている。

アーティスト情報

  • 朱歌

    1991年生まれ。名古屋市出身のラッパー。 叙情的なリリックとそれを象るリアルな情景描写が特徴。葛藤や経験から出てくるリリックには冷たさと暖かさが共存している。時に寂しげに、時にポジティブに、時に毒々しく、現実を理解した上で描かれるメッセージやストーリーにユーモアを交え、メロウに表現するアーティスト。 2021年からは同郷のラッパーYOSHIROとタッグを組み「車窓」「Think Clearly」「ABAYO」「GAIROJU」と立て続けにシングルを配信。 2022年7月に朱歌×YOSHIRO名義でアルバム「Emotions」を発表。 平行してソロ活動としてもシングル「Catch Me If You Can」「Coffee Break」をMVと共に公開する。
2025年2月に朱歌×YOSHIRO名義のセカンドアルバム「Emotions2」を配信開始。客演でJet City Peopleから呂布カルマ, Pitch odd mansionからAce the Chosen onE, RAITAMENなど名だたるラッパーが参加。 同年2025年6月には呂布カルマやOzworldにも楽曲提供をしているDJ Whitesmithが全プロデュースで、朱歌&DJ Whitesmith名義のアルバム「a light」、続けて2025年9月には同名義でシングル「BEROBEROBA」も配信。 さらに同年の2025年を締める12月には初のソロ名義でのアルバム「Tasty Blues」を配信開始。寂しげでもどこか暖かい人間らしさを心地よいグルーヴにまとめた最高のアルバムになっている。 別で2025年11月に配信された呂布カルマのEP「SS +」にも「ONNA G feat 朱歌&YOSHIRO」に客演で参加している。

    アーティストページへ


    朱歌の他のリリース

AND.RECORDS

"