Scribble Noteのジャケット写真

歌詞

AIMAI

朱歌

隣座っていい?

落ち着いた雰囲気

付き合ってるかは

曖昧

曖昧

ちょっと欲張っていい?

まだこのままがいい

もう少しだけ

相槌はない

ダメな男なりの苦悩

Feeling

Feeling

Feeling

Feeling

初めて会った時 ドキン 高鳴った心臓

大事に使ってくれてる、あげたDIOR

女にとって愛は重ねるリボ

結局正気に戻るのは事後

わかってるよ

いやわかってないのかも

気にしてないふりしてる君に

気づいていないふりして一緒に見てる映画

ショートヘア

愛しいflavor

隣座っていい?

落ち着いた雰囲気

付き合ってるかは

曖昧

曖昧

ちょっと欲張っていい?

まだこのままがいい

もう少しだけ

相槌はない

ダメな男なりの苦悩

お互いに足りないものを補い合ってる

「ご飯は食べる?」「うん」

「用意して待ってる」

干渉のない関係に甘えていたいよ

ふいに笑った時の可愛い唇 尊いぜ

モデルが着飾った看板 LOEWE

相手になんねぇ 君に見惚れてる

ベッドの上

ブラと心を紐解いてく

Lonely lonely 本心は知ってる

「まだ待って欲しい」とevery day

Lonely lonely 本心は知ってる

「またね」「またね」

隣座っていい?

落ち着いた雰囲気

付き合ってるかは

曖昧

曖昧

ちょっと欲張っていい?

まだこのままがいい

もう少しだけ

相槌はない

ダメな男なりの苦悩

  • 作詞者

    朱歌

  • 作曲者

    ikipedia

  • プロデューサー

    ikipedia

  • レコーディングエンジニア

    鷹の目

  • ミキシングエンジニア

    ikipedia

  • マスタリングエンジニア

    鷹の目

  • ラップ

    朱歌

Scribble Noteのジャケット写真

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ストリーミング / ダウンロード

"Scribble Note(殴り書き帳)"というタイトルの通り、あえてコンセプトを設けず、朱歌がただ自由にラップで遊び、思うままに楽しんで制作した5曲をまとめたEPになっている。

アーティスト情報

  • 朱歌

    1991年生まれ。名古屋市出身のラッパー。 叙情的なリリックとそれを象るリアルな情景描写が特徴。葛藤や経験から出てくるリリックには冷たさと暖かさが共存している。時に寂しげに、時にポジティブに、時に毒々しく、現実を理解した上で描かれるメッセージやストーリーにユーモアを交え、メロウに表現するアーティスト。 2021年からは同郷のラッパーYOSHIROとタッグを組み「車窓」「Think Clearly」「ABAYO」「GAIROJU」と立て続けにシングルを配信。 2022年7月に朱歌×YOSHIRO名義でアルバム「Emotions」を発表。 平行してソロ活動としてもシングル「Catch Me If You Can」「Coffee Break」をMVと共に公開する。
2025年2月に朱歌×YOSHIRO名義のセカンドアルバム「Emotions2」を配信開始。客演でJet City Peopleから呂布カルマ, Pitch odd mansionからAce the Chosen onE, RAITAMENなど名だたるラッパーが参加。 同年2025年6月には呂布カルマやOzworldにも楽曲提供をしているDJ Whitesmithが全プロデュースで、朱歌&DJ Whitesmith名義のアルバム「a light」、続けて2025年9月には同名義でシングル「BEROBEROBA」も配信。 さらに同年の2025年を締める12月には初のソロ名義でのアルバム「Tasty Blues」を配信開始。寂しげでもどこか暖かい人間らしさを心地よいグルーヴにまとめた最高のアルバムになっている。 別で2025年11月に配信された呂布カルマのEP「SS +」にも「ONNA G feat 朱歌&YOSHIRO」に客演で参加している。

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