Scribble Noteのジャケット写真

歌詞

DANCE

朱歌

まだほんのり想うshawty

やけくそになってたmorning

Homieにcoll リン♪

言う「don't worry」

被った帽子 悪い行儀

なってくようになってった夜に

夢にも出てきそう

勘弁してよ

またクソだせえLINE

送っちまったな

朝になって気づく 開き直って馬鹿になれ

芯はブレずに

堂々としてりゃ良い

Thinking about

お前ちんちんついてんのか?

適当に抱く女 ピンキリ

そんで今日もインチキな立ち振る舞いをしてる

根は真面目なシティボーイ

自らなる憎まれ者

本当に好きな相手の前じゃつい張っちまう意地を

字幕で見るDVD

カップにはカフェモカ

今の気分のmovie

ダークナイト ジョーカー

先輩はマリファナのブローカー

頼らずに新鮮な空気でも吸おうか

Nodder

まだほんのり想うshawty

やけくそになってたmorning

Homieにcoll リン♪

言う「don't worry」

被った帽子 悪い行儀

なってくようになってった夜に

夢にも出てきそう

勘弁してよ

揺れろ 揺れろ

Babygirl, babyboy

寂しがりの嘆きに乗せて

揺れろ 揺れろ

触れようとしても

指の間をすり抜ける とろろ

Jcoleが流れる携帯のイヤフォン

Jpop聴いてた君の事を想う

揺れろ 不器用な愛の上で踊れ

今夜は君の手を引いて踊るぜ

足りない頭で

真面目に考えてた

拘ってた程は

大した事じゃなかった

  • 作詞者

    朱歌

  • 作曲者

    TIC da FLEX

  • プロデューサー

    TIC da FLEX

  • レコーディングエンジニア

    鷹の目

  • ミキシングエンジニア

    鷹の目

  • マスタリングエンジニア

    鷹の目

  • ラップ

    朱歌

Scribble Noteのジャケット写真

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"Scribble Note(殴り書き帳)"というタイトルの通り、あえてコンセプトを設けず、朱歌がただ自由にラップで遊び、思うままに楽しんで制作した5曲をまとめたEPになっている。

アーティスト情報

  • 朱歌

    1991年生まれ。名古屋市出身のラッパー。 叙情的なリリックとそれを象るリアルな情景描写が特徴。葛藤や経験から出てくるリリックには冷たさと暖かさが共存している。時に寂しげに、時にポジティブに、時に毒々しく、現実を理解した上で描かれるメッセージやストーリーにユーモアを交え、メロウに表現するアーティスト。 2021年からは同郷のラッパーYOSHIROとタッグを組み「車窓」「Think Clearly」「ABAYO」「GAIROJU」と立て続けにシングルを配信。 2022年7月に朱歌×YOSHIRO名義でアルバム「Emotions」を発表。 平行してソロ活動としてもシングル「Catch Me If You Can」「Coffee Break」をMVと共に公開する。
2025年2月に朱歌×YOSHIRO名義のセカンドアルバム「Emotions2」を配信開始。客演でJet City Peopleから呂布カルマ, Pitch odd mansionからAce the Chosen onE, RAITAMENなど名だたるラッパーが参加。 同年2025年6月には呂布カルマやOzworldにも楽曲提供をしているDJ Whitesmithが全プロデュースで、朱歌&DJ Whitesmith名義のアルバム「a light」、続けて2025年9月には同名義でシングル「BEROBEROBA」も配信。 さらに同年の2025年を締める12月には初のソロ名義でのアルバム「Tasty Blues」を配信開始。寂しげでもどこか暖かい人間らしさを心地よいグルーヴにまとめた最高のアルバムになっている。 別で2025年11月に配信された呂布カルマのEP「SS +」にも「ONNA G feat 朱歌&YOSHIRO」に客演で参加している。

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AND.RECORDS

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