

Mi a Baad
誰にも媚びない
戯言にも動じない
イラついたらSmoking time
Bwoy, Stop it noize
Mi a Baad
何来たって負けない
もち逃げ出す訳ない
常識など関係ない
とことんやってやる
世にはばかれBadman
勢い増しガンガン
自分貫いて引き下がんな
くらわすワンパンJust like a弾丸
Ba-Ba-Bad time 遊びは達者
チクるなBad mind ケミカル反対
己の判断 つかめよワンチャン
やめとけ犯罪 ファミリーに感謝
ありかなしか それぞれの価値観
Real warrior至るとこ火事場
善は何か悪いって何が
証明する俺たちが
Mi a Baad
誰にも媚びない
戯言にも動じない
イラついたらSmoking time
Bwoy, Stop it noize
Mi a Baad
何来たって負けない
もち逃げ出す訳ない
常識など関係ない
とことんやってやる
Just bloodclaat bad ting
大胆かつ斬新
どこだって乗り込むぞ 単身
Mi nuh junkie コテコテなファンキー
Gu-Gu-Good morning バチバチBurning
Vibesマンチン Any time warning
繰り出すパンチ 流行りを発信
時代とマッチング Last man standing
負ける気ねぇ 気持ちは一番
くっだらねぇBad mindはいらん
目指すはズル賢いRich manより 器でかいBig man
Mi a Baad Buss de showtime
Wicked entertainment乗ってこんかい
Mi a Baad タフで豪快
この業界唯一無二の存在
Mi a Baad ボケとんじゃい
なら愛を持って突っ込みちょうだい
Mi a Baad ボッカボッカン
ほなこっから全部持ってこうかい
Mi a Baad 自分は曲げねーし
Mi a Baad 仲間は裏切らねーし
Mi a Baad ケミカルとかやらねーし
Mi a Baad 女、子供にはやさしい
Mi a Baad バビロンには負けねーし
Mi a Baad 絶対口割らねーし
Mi a Baad この時代の革命児
KENTY マイク握って切んぞ先陣
掲げるRespect & Manners
思うがままに ありのまま
Badman a Badman DEEJAY
Style & Fashion cah mi a don dada
Mi a Baad
誰にも媚びない
戯言にも動じない
イラついたらSmoking time
Bwoy, Stop it noize
Mi a Baad
何来たって負けない
もち逃げ出す訳ない
常識など関係ない
とことんやってやる
Mi a Baad
- 作詞者
KENTY GROSS
- 作曲者
SLOPE
- プロデューサー
KENTY GROSS
- ボーカル
KENTY GROSS
- プログラミング
SLOPE

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- ⚫︎
Mi a BAAD
KENTY GROSS
E
反骨精神とRespect & Manners。“BAD”の美学を掲げたダンスホールチューン。
重心の低いビートが印象的なダークなダンスホールトラックに乗せて、世間の常識や価値観に流されることなく、自分の判断で道を選び、己のスタイルを貫く姿勢を力強く表現。
善悪すら誰かに決められた基準に委ねず、自分なりのルールで筋を通して生きる。KENTY GROSSが体現し続けている“Bad Man”像を描いた一曲。
アーティスト情報
KENTY GROSS
頭のてっぺんからつま先まで純度100%、「浪花乃ラガ男G」の異名を持つコッテコテのレゲエ・ディージェイ。やんちゃな少年時代のとどめにレゲエ・ミュージックに出会って以来、ラガマフィン道を邁進してきた大阪が誇るエンターテイナー。 活動開始以来、ジャマイカのレゲエ・ディージェイが元来持っていた、“話芸”の部分を地元大阪の“べしゃり”文化と絶妙に融合させながら、「しらんの?」、「ほんまに言うてんの?」、「危ナイ~ス!!」、「バシバシヤバシやでしかし!!」などのヒットチューンを生み出してきた。 この日常の掛け合いの中で生まれたフレーズを大胆に取り入れる楽曲制作のスタイルは、芸歴が四半世紀を超えた今も他の追随を許さない。 またひと声でレゲエを感じさせる圧倒的な声量のダミ声は、女性シンガーとの相性の良さでも知られ、MINMIやMUNEHIROなどのフューチャリングアーティストとして数々のヒット曲をメジャーシーンに送り出している。 盟友RED SPIDERと共に生み出してきた功績も数知れず、「ギャル男撲滅キャンペーン」「プー太郎SEX禁止令」などの楽曲は、タイトルもさることながら、その絶妙に物申すべきところに物申すテーマ選びが、オーディエンスにカルチャーショックを与えるほどの鮮烈なインパクトを残し、ある種の社会現象をも生み出したとも言われる。 キャリア初期の代表曲の一つでもある「ZUM ZUM」は、今やRED SPIDERが作り上げるイベントやYouTube Channelのタイトルなどをはじめ、様々な場面に使用される関西レゲエシーンの一種のブランドとして機能し、レゲエファンで知らぬもののいない稀有なフレーズとなっている。 普段、スラックネスと呼ばれるダンスホール・レゲエの伝統芸とも言える下世話なテーマを扱った楽曲を得意とするため、ユーモラスなアーティストのイメージも強いが、近年は「凱旋MC battle」、「真・ADRENALIN」、「ZtoA MC BATTLE」などのMCバトルにも参戦し、ライミングスキルに長けたハードコアな一面にも注目が集まっている。
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KAERU STUDIO MUSIC



