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歌詞

JARI JARI リズム

kota

じゃりじゃり砂を噛むような

そんな不快感に襲われる

否応なしのこの世界

今日はどっちに転ぶでしょう?

じゃりじゃり靴の底を這う

そんな音はリズムめいている

さしずめここは幻さ

なんて分かれば楽なんだけど

歪んだギターにちょと似てる

だけどこちらは心地よい

世界をどう切り取りましょう?

正解をどう歌いましょう?

JARIJARI JARIJARI

JARIJAリズム

JARIJARI JARIJARI

JARIJAリズム

穿っても、掠ってけ

今ここだけは震えてる

じゃりじゃり砂を噛むような

あれやこれやの間に忘れてく

否応なしのこの世界

今日はどっちに転ぶでしょう?

ドラムの音にもちょと似てる

だけどこちらは心地よい

世界をどう切り取りましょう?

正解をどう歌いましょう?

JARIJARI JARIJARI

JARIJAリズム

JARIJARI JARIJARI

JARIJAリズム

穿っても、掠ってけ

今ここだけは震えてる

JARIJARI JARIJARI

JARIJAリズム

JARIJARI JARIJARI

JARIJAリズム

穿っても、掠ってけ

今ここだけは震えてる

今ここだけは震えてる

今ここだけは震えてる

  • 作詞者

    kota

  • 作曲者

    kota

  • プロデューサー

    kota

  • サンプリング元のアーティスト

    kota

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アーティスト情報

  • kota

    kota(コウタ)— シンガーソングライター。 中学生の頃、父の影響でギターを手にしたことをきっかけに音楽と出会う。以来、音楽は人生のかけがえのない一部となり、「いつか自分の曲を世に出したい」という想いを胸に抱き続けてきた。 長年温めてきたその夢は、生成AIとの出会いによって新しい形で結実する。作詞・作曲は自らの手で行い、ギターの弾き語りで形にした楽曲を、生成AIを"音楽パートナー"として編曲していく独自のスタイルで制作。当初はAIに対して懐疑的な想いもあったものの、ともに音を紡ぐなかで、今ではその可能性に手応えを感じながら創作を続けている。 かつてバンドで演奏していたオリジナル曲から、日々新たに生まれる楽曲まで、コンスタントに配信リリース中。「どこかの誰かに、ほんの少しでも良い気持ちを届けられたら」——その願いを胸に、今日も音楽を届け続けている。

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