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2026年1発目のシングル。
今作は、公私共に親交のあるラッパーVeckenを客演に迎え今までに無い
また新しい世界観の楽曲が完成した。
"東京飲酒ストーリー"名前の通り
普段お酒に関するリアルな日常を歌った曲で
BPMの早いブーンバップ寄りのビートに2人の軽快なフローが混じり合ったナンバー。
お酒を飲んでる時に何も深い事は考えず、ただただノリノリで聞いて欲しい曲を作りたいと言う思いからこの楽曲の制作が開始した。
SMOKY DOGGはお酒が強いがVeckenは、お酒が弱くこの2人の強いが故、弱いが故の対比の歌詞にも面白さが詰まっており注目して聴いて頂きたい。サビも一度聞くと、ダサいけどなんかめちゃくちゃ耳に残ってしまう。そんなメロディラインにもなっており、今後、ライブにも欠かせない楽曲になりそうだ。
1998年3月26日生まれ東京都板橋区出身。 16歳の頃に受けたボーカルオーディションをきっかけに同年代のボーカルの1人と出会いツインボーカルユニットを結成し歌手としてアーティスト活動を開始。池袋、渋谷、六本木を拠点にライブハウス等で当時流行りのJ-POPをカバーしLIVE活動を行う。活動の最中相方の脱退もあり、20歳頃歌手活動を中断。その後、HIP HOP、R&Bの国内外様々なアーティストに影響を受け、22歳の頃にラップを始め、25歳の自身の誕生日にデビューEP『Episode I』を発表し本格的にラッパーとして活躍を開始。 2nd Single『All my homies』がiTunes Store (台湾) の "ヒップホップ/ラップ トップソング" の200曲中13位にランクインし、初のチャートイン。 2024年10月4日、2025年3月7日、2025年9月23日と定期的に渋谷はR LOUNGEにて主催イベント「Awesome Time」を開催。イベントは大盛況に終わり、渋谷の夜を大いに盛り上げた。 デビューから丁度2年経った2025年3月26日。 自身の誕生日に1st ALBUM『This is SMOKY DOGG』 をリリース。 長年培って来た作詞におけるセンス、低音と高音を曲毎に使い分ける唯一無二の声から繰り出される固い韻と耳障りの良いキャッチーなフック、どんなビートも乗りこなす巧みなフロウ。 常に謙虚で初心を忘れず等身大の歌詞を歌い、ジャンルレスな音楽で既存に囚われないスタイルでHIP HOP界に新たな風を送り込み高みを目指す。