ジャック・ジョーンズ、洋々とオールディーズを歌う!のジャケット写真

ジャック・ジョーンズ、洋々とオールディーズを歌う!

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トラックリスト

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ポップスやソフト・ロックに囲まれた1枚、極上のボーカルが降り注ぐ。

古くからのファンを魅了する成熟の佇まい、他方、新しいファン層へも訴えかける多幸感豊かな1枚が復刻を遂げた。タクトを振るドン・コスタのアレンジはもちろん、楽曲・歌唱その全てが素晴らしい奇跡の名盤。

バカラックのM-1、ビートルズのM-2と王道が続く自信あふれる冒頭。フォーチュンズのM-3、レン・バリーのM-4とオールディーズの定番を散りばめた女性コーラスの爽快さ。ラムゼイ・ルイスのカバーでおなじみM-7にバーバラ・ルイスのM-8が追走、テディ・ランダッツォのワルツ調の隠れた名曲M-10,11と続き、ラストはレスリー・ゴーアのM-12と、まさに捨て曲なしの名盤だ。
 
ボーナス・トラックは64~66年の同時代のアルバムから珠玉の8曲を収録。どれも黄金の系譜だが、特にM-16はコスタの弦が冴えわたるドリーミー・ボッサに脱帽。最後尾は、シナトラも愛したM-20で静寂に幕を閉じる。

アーティスト情報

オールデイズ・レコード