DONGIVAのジャケット写真

歌詞

DONGIVA

Liphoon

錆びつく過去を磨くような

日々を繰り返してまだ

諦めが悪い様

飽きが来る程にもがいてきた

切り替えのファクター幾多の選択肢

迫られ答えは半端

スワイプする評論家

よりサバイブする価値と情熱が

おれにはあると知ってた

止まらず進みだしてる足なら

口癖はもう明日なんて

言うやつとは付き合いきれないから

また「困難」で曲がったコーナー

ここで足止めは望まないな

自分の意思は自分でハンドリング

いつかの日が現実に前乗り

進む足は軽やかにstep up

諦めの悪さがテーマ

変化に後ろ指なら定番oh yeah

日々を足してくいま以上に

次第に変わるscenery

夢にみる日buddyとtalk

その日を待つために蹴る

愛情ない俺はjoker

これ以上はないのもうsuicide

いつも考えてるんだけど真剣

全てゼロに振り出してbigbang

あの頃は無邪気に笑ってた

無理に作られた笑顔それと言い訳

転ぶ度俺は何度もplay

今こだわるfame捨てたいならないpride

立ち上がる度に増えた傷を

癒すのは積み上げてきた日々だけ

思いの分だけ込めたインクならアルコールでも滲まねぇ

ガタガタな足取りのマイウェイ

振り向き足跡見て笑って

電波もない道のりでも

俺の足跡は途切れないだろ

進む足は軽やかにstep up

諦めの悪さがテーマ

変化に後ろ指なら定番oh yeah

日々を足してくいま以上に

次第に変わるscenery

夢にみる日buddyとtalk

その日を待つために蹴る

作成:Liphoon

  • 作詞者

    Liphoon

  • 作曲者

    Liphoon

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    DONGIVA

    Liphoon

アーティスト情報

  • Liphoon

    京都を拠点に活動する二人組音楽ユニット、Liphoon。ラップミュージックを基盤にしながら、チルなサウンドとメロウなボーカルとラップを組み合わせた楽曲が特徴。 語られるのは特別な物語ではなく、誰もが胸に抱える感情の断片。 それは鋭くもあり、やわらかくもあり、音の隙間に漂う余白が、聴く者の記憶と結びついていく。 Liphoonの音楽は、時間を止めるわけではない。 ただ、過ぎ去る瞬間をゆるやかに照らし、消えた後にも余韻を残す──そんな音楽でありたい。

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