恋のボブスレー (Future Edition)のジャケット写真

恋のボブスレー (Future Edition)

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アーティスト情報

  • 鬼卍ヶ丘ぁゃ

    鬼卍ヶ丘ぁゃ(おにまんじがおか あや)は、ギャルカルチャー、コメディ、アイドル性を掛け合わせたセルフプロデュース型アーティストです。 新宿二丁目を中心にショー出演やバー営業で培った現場感を土台に、現在はテレビ出演、音楽配信、ラジオ、SNS動画に活動を広げています。 見た目は強く派手、でも中身はどこか切実で、言葉の選び方にはユーモアと生活感が共存しているのが特徴です。 恋愛、街、違和感、どうでもよさそうで実は大事な感情を、ポップでキャッチーな言葉に変換して、聴いた人の記憶に残る楽曲として発信しています。 2026年はデジタルシングルを継続的にリリースしており、楽曲制作だけでなく、ジャケットコンセプト、世界観設計、告知導線まで一貫してセルフプロデュースしています。 作品ごとにテーマを明確に立て、コミカルな切り口の中に感情の芯を入れることで、ネタ曲として消費されない“キャラクター性のあるポップス”を目指しています。 また、Spotify/Apple Podcastsで配信中の「鬼卍ヶ丘ぁゃ の勝手に研修生ラヂオ」では、雑談、交通情報風コーナー、お便り、楽曲紹介などを通して、アーティスト活動の過程そのものをコンテンツ化しています。 音楽だけでなく、話し方や価値観も含めてファンとの接点を作ることで、楽曲理解と人物理解が同時に進む設計にしています。 SNSでは、ショーギャルとしての派手さと、お笑い的な視点、アイドル練習生的な成長物語を同居させた発信を行っています。 「世界一愉快なBAD GAL」という軸を持ちながら、見た目のインパクトだけで終わらず、言葉・企画・キャラクターでファンを増やしていくスタイルを強みにしています。 今回のオーディションでは、楽曲とキャラクターをセットで届けられるアーティストとして、TuneCoreを通じた配信の先にある広がりを作っていきたいと考えています。 配信リリースを積み重ねるだけでなく、ライブ、ラジオ、ショート動画、コラボ企画まで含めて展開し、国内外に伝わる“日本語ポップのキャラクター表現”として成長していきたいです。 鬼卍ヶ丘ぁゃは、ジャンルで説明するよりも、見た人・聴いた人に「なんか気になる」「また見たい」と思わせるタイプのアーティストです。 違和感と愛嬌、派手さと人間味を武器に、唯一無二のポップスター像を作っていきます。

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