

何度も見返した
今日の私は大丈夫かな
あなたの好きな香水を付けて
嫌われないようにしないと
期待しているのに
好きを言わないのね
その気にさせた
あなたが悪い
あなたは蝶になって舞って去って
離れようなんて
今更もう遅い覚悟して
抜け殻の私を置いて去って
行くことなんて
この先一生許さないから
あなたにずっと甘い蜜を
与えるから
いつも綺麗だよと
君の隣が楽なんだと
2人になる時は決まって
ズルい顔と声で言うよね
これで最後だとか
私じゃダメだとか
言われなくても
分かってるのに
私が蝶になって舞って追って
擬態していたって
あなたの心は見えないね
それなら馬鹿なままでずっと
いようと思った
なんで私はあなたの事
好きになったの
あなたの声が聴きたくなって
こんな時間に電話したんだよ
今すぐ会いたい何時でもいいから
捕まえてよ
あなたは蝶になって舞って去って
離れようなんて
今更もう遅い覚悟して
抜け殻の私を置いて去って
行くことなんて
この先一生許さないから
あなたにずっと甘い蜜を
与えるから
- 作詞者
水川雅之
- 作曲者
水川雅之
- ミキシングエンジニア
村松 知哉
- ギター
水川雅之, 本間裕也
- ベースギター
浩太郎
- ボーカル
水川雅之
- アダプター
キュウ

PLUE の“バタフライ”を
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ストリーミング / ダウンロード
Spotify月間リスナー10万人を突破し、いま大きな広がりを見せる4人組バンド・PLUE。
最新EP『ビタースイート』は、プロデューサーに山下洋介氏を迎え、“甘さ”と“苦さ”が共存する恋愛感情をテーマに制作された作品。
片思いの高揚、すれ違い、言葉にならない余韻までを、PLUEらしい繊細なメロディとリアルな歌詞で描き出す。
6月19日(金)名古屋 ell.FITS ALL公演を皮切りに、全国5都市を巡るワンマンツアー「PLUE ONEMAN “Never Say Never” TOUR 2026」の開催も決定。
ライブハウスという“今この瞬間”の熱量を武器に、PLUEはさらにその存在感を拡大していく。
“誰かを好きになった瞬間”を思い出させる、ほろ苦くも愛おしいEP。
『ビタースイート』、リリース。
