

手のひらで掬った水
すぐに溢れて消えた
命の水だったのに
命の水だったのに
怒りにて殴った壁
拳は腫れて痛む
無意味なことばっかだね
無意味なことばっかだね
消えた、消えた、青春は
遠い、遠い、あの人と
後ろ、前を、思っては
どうにも荒んだささくれよ
手のひらで掬った水
すぐに溢れて消えた
命の水だったのに
命の水だったのに
怒りにて殴った壁
拳は腫れて痛む
無意味なことばっかだね
無意味なことばっかだね
消えた、消えた、青春は
遠い、遠い、あの人と
後ろ、前を、思っては
どうにも荒んだささくれよ
去れよ、去れよと、青春は
固い、固い、約束と
風を、空を、思っては
どうにも荒んだささくれよ
- 作詞者
kota
- 作曲者
kota
- プロデューサー
kota
- サンプリング元のアーティスト
kota

kota の“ささくれ”を
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- 1
物語る
kota
- 2
俺よ聴こえていますか
kota
- 3
モラトリアム (Acoustic ver)
kota
- 4
青春のメロディ (Acoustic ver)
kota
- 5
去りゆくもの
kota
- ⚫︎
ささくれ
kota
- 7
懇
kota
- 8
Unnamed Riot (Acoustic ver)
kota
- 9
表舞台
kota
- 10
なんだっけ
kota
- 11
ぶかっこう (Acoustic ver)
kota
- 12
サウンドホール
kota
アーティスト情報
kota
kota(コウタ)— シンガーソングライター。 中学生の頃、父の影響でギターを手にしたことをきっかけに音楽と出会う。以来、音楽は人生のかけがえのない一部となり、「いつか自分の曲を世に出したい」という想いを胸に抱き続けてきた。 長年温めてきたその夢は、生成AIとの出会いによって新しい形で結実する。作詞・作曲は自らの手で行い、ギターの弾き語りで形にした楽曲を、生成AIを"音楽パートナー"として編曲していく独自のスタイルで制作。当初はAIに対して懐疑的な想いもあったものの、ともに音を紡ぐなかで、今ではその可能性に手応えを感じながら創作を続けている。 かつてバンドで演奏していたオリジナル曲から、日々新たに生まれる楽曲まで、コンスタントに配信リリース中。「どこかの誰かに、ほんの少しでも良い気持ちを届けられたら」——その願いを胸に、今日も音楽を届け続けている。
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