

君の笑顔にいつも飾られてる街
だけど心の中じゃ叫び続ける声
僕がどんなに好きか君は知らない
夜空に溶け込むひとつの星
雨の音にさえ君の声を探す
もうどうすればいいか分からない僕
君がいないと寂しさが募る
でも君は僕の気持ち知らない
抱きしめたいと言えないこの想い
君が遠くて手が届かない
心の扉そっと開ける
君がいると世界が輝く
朝陽が窓を照らすように
君の存在が僕を照らす
でも言葉にできないこの気持ち
君はいつも僕を知らないまま
時計の針が進むたびに
君への想いが深くなる
でも伝えられないこの夢の中で
僕がどんなに好きか君は知らない
抱きしめたいと言えないこの想い
君が遠くて手が届かない
心の扉そっと開ける
君がいると世界が輝く
僕がどんなに好きか君は知らない
君はいつも僕を知らないまま
抱きしめたいと言えないこの想い
君が遠くて手が届かない
心の扉そっと開ける
君がいると世界が輝く
抱きしめたいと言えないこの想い
君が遠くて手が届かない
心の扉そっと開ける
君がいると世界が輝く
- 作詞者
joke
- 作曲者
joke
- プロデューサー
joke
- プログラミング
joke

joke の“僕がどんなに好きか君は知らない”を
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- 1
夏の記憶
joke
- 2
ブルースの女王
joke
- 3
恋は魔法のようさ
joke
- 4
僕の彼女は魔法使い
joke
- 5
Angel in Your Heart (Japanese ver)
joke
- 6
聖夜のコールドムーン
joke
- 7
渡せなかったラブレター
joke
- 8
ロマンチックな夜を二人で
joke
- 9
Kanazawa City Serenade (Romantic ver)
joke
- 10
君がいる未来
joke
- 11
追憶のひと
joke
- 12
シンガー
joke
- 13
堕ちてイク
joke
- 14
愛の旋律
joke
- ⚫︎
僕がどんなに好きか君は知らない
joke
静かな夜の海に、
ひとすじの流れ星が落ちていく。
その瞬間に生まれる感情を、
音に閉じ込めたバラード集── 『Ballads of joke』。
月明かりに照らされた波のように、
優しく、切なく、そして美しく。
心の奥に眠る記憶をそっと呼び覚ます。
黒と金の世界観、静かな輝き、
そして“癒し”という余韻。
このアルバムは、
あなたの夜に寄り添う jokeの物語。



