Ballads of jokeのジャケット写真

歌詞

僕がどんなに好きか君は知らない

joke

君の笑顔にいつも飾られてる街

だけど心の中じゃ叫び続ける声

僕がどんなに好きか君は知らない

夜空に溶け込むひとつの星

雨の音にさえ君の声を探す

もうどうすればいいか分からない僕

君がいないと寂しさが募る

でも君は僕の気持ち知らない

抱きしめたいと言えないこの想い

君が遠くて手が届かない

心の扉そっと開ける

君がいると世界が輝く

朝陽が窓を照らすように

君の存在が僕を照らす

でも言葉にできないこの気持ち

君はいつも僕を知らないまま

時計の針が進むたびに

君への想いが深くなる

でも伝えられないこの夢の中で

僕がどんなに好きか君は知らない

抱きしめたいと言えないこの想い

君が遠くて手が届かない

心の扉そっと開ける

君がいると世界が輝く

僕がどんなに好きか君は知らない

君はいつも僕を知らないまま

抱きしめたいと言えないこの想い

君が遠くて手が届かない

心の扉そっと開ける

君がいると世界が輝く

抱きしめたいと言えないこの想い

君が遠くて手が届かない

心の扉そっと開ける

君がいると世界が輝く

  • 作詞者

    joke

  • 作曲者

    joke

  • プロデューサー

    joke

  • プログラミング

    joke

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静かな夜の海に、
ひとすじの流れ星が落ちていく。
その瞬間に生まれる感情を、
音に閉じ込めたバラード集── 『Ballads of joke』。

月明かりに照らされた波のように、
優しく、切なく、そして美しく。
心の奥に眠る記憶をそっと呼び覚ます。

黒と金の世界観、静かな輝き、
そして“癒し”という余韻。
このアルバムは、
あなたの夜に寄り添う jokeの物語。

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