Ramko Helveticaのジャケット写真

歌詞

Confidence Man

lilbesh ramko

誰のことも期待してない

傷つきたくないさ

気が抜けて思わず泣いたり

目は嘘をつかない

誰にでも優しいのは

本当は優しくないから

届かない 響かない

浮かぶ雲は流れるから

僕らは誰も一人なのに

託したり愛されたりはもういい

僕らは誰も一人なのに

最初から一つじゃないのに

誰のことにも興味がない

傷つけたくないさ

気が抜けて歳をとったり

通り過ぎるだけ

誰にでもできることは

私だけじゃできないこと

流されて 進むのさ

それでもあなたがいるなら

僕らはいつか一人なのに

大事な事を増やしたり

僕らはいつも一人なのに

決して一つになれないのに

形あるものは消え去るのに

幸せな記憶は残るのに

私はあなたが好きなのに

僕らはいつか一人なのに

一人なのに

  • 作詞者

    lilbesh ramko

  • 作曲者

    lilbesh ramko

  • プロデューサー

    lilbesh ramko

  • ボーカル

    lilbesh ramko

Ramko Helveticaのジャケット写真

lilbesh ramko の“Confidence Man”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

アーティスト情報

NAWHGANG

"